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おしらせ

■ごあいさつ
葵こるです。ご訪問ありがとうございます。
今夜のおかずにご利用ください。
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新作を執筆中。不定期更新。随時アップしていきます。
長編になりそうなのでボチボチ書いていきます。
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作品のKindle化について
恐れ入りますが、公開作品はKidle化致しました。
作品はこちらで配布中 ⇒ 葵こる作品一覧
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■無料キャンペーン情報
※毎週水曜日(稀に土曜日)にAmazonにて無料配布します。(時間は夕方~翌日夕方まで)
※配布情報の変更は当ブログにてお知らせします。
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【痴 漢A氏】第1話:新しい獲物

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  おかず小説どうぞ 痴 漢(1): 新しい獲物  

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<目次>
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 ■おかず小説どうぞ 痴 漢(1)~新しい獲物~
  1.序章
  2.獲物
  3.初物
 ~作品情報~

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<サンプル>
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白のパンプス、半袖白ブラウスは昨日と一緒。
だが、ブラウンのプリーツスカートは昨日より長めで膝下まで。
シュシュの色もグレーだし、なんだかテンション低いように見える。
落ち込んでる?気のせい?
なんて妄想を楽しみながら、私はS美の後ろに並んで電車を待つ。
しばらくすると電車が到着し、私はS美と一緒に満員電車の中に入っていった。

S美の真後ろに位置取り。
電車はまだ動いていない。
私は躊躇することなく、S美のお尻に、左手の掌をピタッと重ねる。

S美はビクッと震えた。
私は、掌をS美のお尻に張り付けたまま、動かさずにジッと待った。
S美は動かない。そして・・・
諦めたようにうつむいた。
私の口元は思わず緩み、ニヤついた。
勝った。
これでこの体は私のモノ。

左掌にゆっくりと力を込めて、S美のお尻に食い込ませていく。
柔らかい。それでいて、適度に弾力もあり、触り心地がいい。
お尻を、ゆっくり、丁寧に、何度も揉みこんでいく。
掌全体、指全体を使って、左のお尻をゆっくりと撫でまわす。
サラサラ生地のスカートが気持ちいい。
プリーツのスベスベ感が、撫でまわしたくなる衝動をさらに加速させる。

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【侵入B氏】第1話:女子大生の部屋と体

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  おかず小説どうぞ 睡眠姦(1): 女子大生の部屋と体  

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<目次>
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 ■おかず小説どうぞ 睡眠姦(1)~女子大生の部屋と体~
  1.序章
  2.侵入
  3.生オナホ
  4.穴付き抱き枕
 ~作品情報~

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<サンプル>
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とりあえず、掛け布団を剥がします。
布団の中にこもっていたY里さんの体温と匂いが、モワッと部屋に広がります。
暗闇の中、ピンクのパジャマのY里さんが現れます。
Y里さんの体を手探りでまさぐります。
柔らかいお肉がたっぷりついたその体。体温は高め。
腕を絡ませ、足を絡ませ、徐々に覆いかぶさっていきます。

体と体がピッタリとくっついたところで、抱きしめながら軽くキス。
全身でY里さんのムチムチした小柄な体を堪能しながら、柔らかい唇に何度もキスをします。
ハミガキのミントの味。吐息の中に、胃酸の臭いがちょっぴり混ざってます。

ほっぺたを掌でムニムニしてから、ショートボブの髪の毛を撫でます。
パジャマのズボンに手を突っ込んで、生尻を撫でまわします。
スベスベの生尻を揉みまくります。
パジャマのシャツに下から手を入れて、ノーブラの生おっぱいをやわやわと揉みます。
おっぱいの先っぽの乳首をクニュクニュと転がします。
股間をY里さんのおなかにこすりつけます。
Y里さんの股間にこすりつけます。

Y里さん、しっとりと汗をかいてます。
パジャマの清潔な匂いとまざって、脳天を痺れさせるいい匂いが充満してきます。
この気持ちのいい体をもっともっと・・・

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【操りC氏】第1話:美少女JK

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  おかず小説どうぞ 操り(1): 美少女JK  

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<目次>
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 ■おかず小説どうぞ 操り(1)~美少女JK~
  1.序章
  2.処女?
  3.フェラ
 ~作品情報~

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<サンプル>
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ショーツをベッドに放り投げると、右手の中指を唾で濡らし、K奈の陰部の表面をこすり始めた。
美少女K奈の顔をじっと眺めながら、股間をこする。K奈は気持ち悪さに耐えている様子。
指の滑りが悪くなってきたら、指を口にくわえる。K奈の陰部の味が口の中に広がる。
繰り返し唾を塗り付ける。
K奈の股間から少しずつ愛液が染み出てきた。

「舐めてやるからもうちょっとこっち来い」

近寄ってきたK奈のスカートをくぐり、陰部に舌を這わせる。
柔らかい襞、柔らかい肉を舌で捏ねる。
舌先でクリトリスを転がす。
K奈の尻を両手でつかんで、股間を引き寄せる。
舐めるたびに、張りのある小さな尻がビクッビクッと反応する。

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【痴 漢A氏】第2話:おでかけコーデの童顔女子大生

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  おかず小説どうぞ 痴 漢(2): おでかけコーデの童顔女子大生  

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<目次>
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 ■おかず小説どうぞ 痴 漢(2)~おでかけコーデの童顔女子大生~
  1.序章
  2.冷える体、火照る体
  3.射精、共同作業
 ~作品情報~

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<サンプル>
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Y里の背後に回り、少しお肉の乗ったウエストを両手でつかむ。『うっ』と小さく呻くY里。抵抗できずなすがまま。
そのまま腰を引き寄せて、Y里のふわふわのお尻を勃起した股間でつつく。
目の前には黒髪ショートカットのY里の髪。汗臭い匂いが充満する車内で、Y里の首筋から漂ってくるローズの香り。
スーっと音を立ててY里の匂いを吸い込む。嫌悪感に首をひっこめるY里。
フーっと耳に息を吹きかけると、さらに嫌がって背を丸める。
するとY里のお尻が突き出され、私の股間にボフッと入ってきた。『あっ』とお尻を離すY里。そこへまた息を吹きかける。ふわふわお尻がまたボフッと入ってくる。
柔らかく股間に入ってくるお尻を軽いタッチで撫でまわす。
そして電車が発車した。

電車が動き出すとすぐに、フリルの付いたノースリーブの左脇に左手を伸ばす。私の手が蠢くたびにY里はビクビクっと震える。
ワンピースの脇、白いベアトップの綿生地の感触。布越しに感じるブラのワイヤーの感触と膨らんだ柔らかいバストの感触。
布生地はしっとりと濡れている。ガンガンに効いたエアコンのせいで冷たくなっている。
ノースリーブから手を侵入させて上へと進み、素肌の左肩に触れる。冷たい肌。私の熱くなった手で肩をまさぐる。
我慢できず、Y里の左乳を左掌で覆う。襲ってくる手から逃れようと、Y里はまたしてもお尻をボフッと突き出すことに。
スポブラのような綿生地の感触を味わいながら、Y里の大きな胸をゆっくりゆっくりと揉み込む。
冷たく濡れた生地を私の掌で温めていく。

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