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【操りC氏】第1話:美少女JK

1.序章

俺の日々の暮らしといえば、昼間はFXで稼いで、夕方は女の体を弄んで、夜は寝るだけ。
淡々とそんな生活をしている。
FXのチャートを眺めるのは午前中だけ。時間もお金もそこそこある。
特定の住所はない。
いろんな街のビジネスホテルを1ヵ月単位で転々としている。
ノートパソコンさえあれば、仕事はどこでだってできる。

梅雨の時期、とある街の古いビジネスホテルを借りた。
昼寝から起きた俺は、女を探しに通りに出る。
夕方4時、人通りは少ない。
俺は自販機の陰に隠れて、小さな双眼鏡を覗きながら向こうから歩いてくる女を物色する。
OL、主婦、子連れ、学生。
顔、スタイル、服装、仕草を舐めるように見ながら、俺の肉棒が求める女を探す。

双眼鏡越しにセーラー服姿のJKが飛び込んできた。
ムクムクと反応する肉棒。

美少女。
1000年に1人の逸材と言っても過言でない。

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【侵入B氏】第2話:美少女JKの処女

1.序章

僕は、寝ている女性を犯すいわゆる睡眠姦が好きです。
気に入った女性の自宅のカギを入手して夜な夜な忍び込み、即効性の睡眠スプレーを使って性癖を満たしてます。(※第1話参照

職業は保険の販売員。
今日はお得意様のH元さんのマンションに訪問してます。
リビングのテーブルを挟んで向かい側、美人の若い奥さんが座っています。
契約中の学資保険の運用状況を説明するために伺いました。
一人っ子の娘さんのために入っていただいた学資保険。進路とお金のことは気になりますよね。

『ただいまー』

娘さんが帰ってきました。
ハスキー声、胸に赤いリボンのセーラー服姿で現れたこの娘さんは、H元K奈さん。●歳、JK。
私が来ていることに気付くと、はにかみながら会釈してくれました。

とびっきりの美少女。
アイドル級のその姿は、1000年に1人の逸材と言っても過言ではありません。

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君の穴はオナホール

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君の穴はオナホール: 可愛い子にいつでも中出し
 
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<内容紹介>
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可愛い子を見つけては中出しする話。
セックスの場所はどこでもOK。
学校の教室、グラウンド、ファーストフード店、デパートのベッド、etc・・
周りに人がいても関係なし。見たいならどうぞ。
やりたい時にやるだけ。普通の日常が舞台。

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<本書に登場する女の子>
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■H元K奈:授業中の静かな教室で、静かに犯される女子高生。

■M別S桜:ファッションビルのレディスフロア、アイドル服試着したまま犯される女子大生。鹿児島弁の女の子。

■A牧M咲:自宅に侵入された挙句、お風呂場で洗髪されながら犯され、抱き枕状態で挿れられるロリ中学生・・の身体の女子大生。博多弁の女の子。

■S町S織:巨乳バレーボール選手。パイズリあり。練習中におっぱい中心に犯されます。

■K本S美:制服姿のOLさん。パイズリなし。ずっとマンコを弄られます。しつこいくらいずっとです。

■A瀬H子:二人の子持ち。パイズリあり。新幹線の中で何度も何度も中出しされます。ラブ要素ありかも?

■その他:名もないアイドルファン達:次々に処女喪失していきます。

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<目次>
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★1.可愛い子にいつでも中出し

 ■プロローグ
 ■エピソード1:1000年に1人の美少女【H元K奈~学校で】
  1.序章
  2.授業中のセーラー服にハメる
  3.グラウンドの体操服にハメる
 ■エピソード2:お人形さん女子大生【M別S桜~ショッピング中に】
  1.序章
  2.食後のデザートにミルクをどうぞ
  3.総選挙6位?アイドル服試着
 ■エピソード3:JC合法ロり【A牧M咲~自宅にお泊り】
  1.序章
  2.一緒にお風呂 生膣奥までゴシゴシ
  3.JC抱き枕 生膣でオナって寝る
 ■おまけ:もう一回、穴貸して【M別S桜~リクルートスーツ姿】
  1.お出かけ前にもう一発

★2.パイズリはお好き?

 ■プロローグ
 ■エピソード4:おっぱいバレーボール選手【S町S織~練習中に】
  1.序章
  2.馬乗りパイズリ、汗と愛液でヌルヌルに
  3.シャワー室で後背位
 ■エピソード5:お仕事中、制服姿のOLさん【K本S美~会社で】
  1.序章
  2.クチュクチュされながら来客対応
  3.挿れられたまま電話応対
 ■エピソード6:巨乳の奥さんとしっぽり性交【A瀬H子~人妻】
  1.序章
  2.新幹線で4時間セックス(前半戦)
  3.新幹線で4時間セックス(後半戦)
 ■おまけ:合法?違法?若い穴【アイドルファンの処女を次々と】
  1.まだハメてないんですけど
  2.ミニスカと桃尻
  3.やっぱり美少女

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<冒頭サンプル>
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■プロローグ

マンコの中に射精すると気持ちいい。
誰もが知ってるこの事実。

チンポがトロけるあの感覚。頭が痺れるあの感覚。
熱い穴、狭い穴、絡みつく穴、熟した穴、幼い穴。
すべての美女、美少女が装備している気持ちのいい穴。
その気持ちよさを知りたければ、チンポを突っ込んでみるのが一番いい。

ボクは、可愛い子のマンコが好きだ。
可愛い子を見つけたらチンポを突っ込んで膣出しする。
場所とか時間とか、そういうことは全然気にしない。
女の子の股に付いてる穴は、ボクにとってはオナニーの道具でしかない。
それは最高に気持ちのいいオナホールである。

レイプ?
そうかもしれないけど、ボクの場合そうじゃない。
なぜなら、ボクは人間ではないから。

いや、本当はボク、人間なんです。普通の人間。
おなかもすくし、眠くなったら寝るし、性欲もある。
ただ存在感がないだけ。
歳を取るにつれてボクの存在感は無くなっていって、ついには完全に消えてしまった。
存在感が消えてからというもの、ボクが何をやってても周りの人達は気にしないし気にならなくなった。

例えば、コンビニのレジで、
「お姉さん、このお弁当タダで持ってっていい?」
と聞けば、
『え?あ、はいどうぞ』
と、店員さんから素っ気ない返事が返ってくる。

例えば、清楚で可愛い女の子が目の前にいたら、
「体触るね」
と断ってから尻や胸を触りまくる。
女の子はちょっと嫌そうな顔をするけど気にせず触らせてくれる。
最終的にはマンコにチンポを突っ込んで膣に射精する。
女の子はちょっと泣いたりするけど気にせず受け止めてくれる。
妊娠する時もあるけれど、あとのことは女の子に任せている。

ボクが何をやっても誰も気にしない。
それは、風が吹いてスカートがめくれるのと同じ原理。
風がスカートをめくっても怒られないように、ボクがスカートをめくっても怒られない。
地震や台風が家を破壊しても怒られないように、ボクが女の子の膣に射精しても怒られない。

つまり、ボクの行動は自然災害に分類される。

なんでこんなことになったのかよくわからない。
それでもボクはボクのまま生きていくだけ。
おなかがすいたら無銭飲食するし、眠くなったら不法侵入して布団で寝るし、女の尻があればとりあえず触る。
そんな日常の話である。

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■エピソード1:1000年に1人の美少女【H元K奈~学校で】

1.序章

夏休みが終わり、秋の気配がする爽やかな朝。
ボクはとある高校の正門で、登校してくる女の子を眺めていた。

真っ白いセーラー服、3本白線の襟、胸の赤いスカーフ、膝丈の紺のプリーツスカート、紺のハイソックス、黒の革靴。
そんな清楚な女子高生が集団で登校してくる。
いつ来てもここは天国だ。男子生徒どもは邪魔だ。

可愛い女子高生がやってきたら、その子の前に立ち塞がって胸を触る。
女の子はキャッと驚いたり、嫌そうな顔をしたりするけど、気にせず好きなだけ胸を揉む。
ボクが揉んでる間、女の子はその場に止まってくれる。なのでお尻を撫でたりもする。
とはいえ、女子高生は次々に登校してくる。一人だけに構ってはいられない。
次の子を見つけたら捕まえてた子は解放する。解放された子はホッとした顔や機嫌悪そうな顔で教室に向かう。
ボクの存在は誰の目にも入らない。誰も気にしない。

ボクがここに来た理由は、性欲処理のため。
学校で一番可愛い女子高生を見つけて、その子の膣を使ってオナニーするため。

なので、すごく可愛い子が登校して来たらとりあえず生徒手帳を預かっておく。
教室の場所をその子に聞いて手帳にメモしておく。
オナホ候補のその体をちょっと長めに触りまくってから、また次のオナホ候補生を探す。
そうやって一番可愛い子を選出していく。

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生徒手帳が何冊か溜まった頃、とびっきりの美少女が登校してきた。
あまりの可愛さに目を奪われ、体が固まってしまった。
さっそくその子を引き留める。

「生徒手帳出して」
『え?あ、はい、どうぞ』

借りた手帳を開く。名前はH元K奈。
卵型の小さな顔。くりっとした大きな目。ブラウンの瞳。筋の通った鼻。艶のあるピンクの唇。小さめの形のいい耳。肩まであるさらさらの黒髪。
華奢で小柄、セーラー服の似合う清楚な美少女。
アイドル級のその容姿は、1000年に1人の逸材と言っても言い過ぎではない。

K奈の胸を正面から揉んでみる。残念ながらAカップ。
胸を触られたK奈は恥ずかしそうに顔を赤らめている。
そのまま腰のライン、ヒップラインに沿って手を這わせ、身体測定する。
身長150、B62、W56、H72といったところか。
体はちょっと物足りないけど、これだけの美少女はなかなかいない。
今日はこの子の膣で抜くかなぁとK奈の体を撫で回していたら、友達が声をかけてきた。

「K奈!おはよう!」
『あ…、お、おはようっ』

ボクは気にせず、K奈に後ろから抱きついてAカップの胸を揉む。

「K奈、朝からついてないね」
『う、うん…』
「悪いけど先に行ってるね。遅刻するなよー!」

友達は笑顔でそう言うと、痴漢されているK奈を見捨てて行ってしまった。
K奈は寂しそうに友達を見送った。
ボクはK奈の首筋の匂いを嗅ぎながら、セーラー服の中に手を入れて柔らかいブラの感触を楽しんでいた。


<つづきはこちら>
君の穴はオナホール: 可愛い子にいつでも中出し