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【痴 漢A氏】第3話:でか乳でか女

1.序章

私はごく普通の会社員として生活している。
趣味は痴漢。
女の子の個人情報を入手し、弱みに付け込んで触りたい放題。(※第1話参照
どれだけ触ってもノーリスク。満員電車が楽しみで仕方ない。

猛暑、残暑の夏が過ぎ、秋の気配。
クールビズの終わった駅のホームにはスーツ姿のおっさんが戻り、女性も秋冬仕様に衣替え。
冬に向けて厚着の女性が増えてくる。

ビジネスマン一色のホームの中、一際目立つジャージ姿の女の子が現れた。
身長190cmに届きそうなでか女。
その胸には、推定Fカップのでかいおっぱい。Asicsの大きなリュックを前にかけ、胸を完全に隠している。
ジャージは上下とも黒。スニーカーは青。
スラリとしたモデル体型。茶髪ショートカット、前髪ぱっつんの童顔。

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【操りC氏】第4話:屈辱のパイズリ射精

1.序章

俺の特技は催眠術。性欲を満たすために覚えた。
各地のビジネスホテルを転々としては、女を催眠で落として部屋に連れ込み、性欲赴くままに弄ぶ。
中毒のようなものなので、この性癖は一生涯続くと思う。

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寒さ増す初冬。ホテルの前で女を物色中。
しばらくすると通りの向こうから背の高い女が歩いてきた。

上下黒のジャージ、背中にはスポーツバッグ。その立ち姿からスポーツ選手であることは明らか。
身長は190cmくらい。おそらくバレーボール選手。
スリムでモデルのような体型。そのうえ小顔で8頭身。茶髪のショートボブ。年齢は20代だと思うが、寒さで赤く染まったほっぺが幼く見える。

そして、なんと言ってもその巨乳。
極端なまでにジャージの胸が突き出ている。
その膨らみは推定Fカップ。
一歩踏み出すたびに、ユッサユッサと大きく上下動する。

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君の穴はオナホール

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君の穴はオナホール: 可愛い子にいつでも中出し
 
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<内容紹介>
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可愛い子を見つけては中出しする話。
セックスの場所はどこでもOK。
学校の教室、グラウンド、ファーストフード店、デパートのベッド、etc・・
周りに人がいても関係なし。見たいならどうぞ。
やりたい時にやるだけ。普通の日常が舞台。

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<本書に登場する女の子>
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■H元K奈:授業中の静かな教室で、静かに犯される女子高生。

■M別S桜:ファッションビルのレディスフロア、アイドル服試着したまま犯される女子大生。鹿児島弁の女の子。

■A牧M咲:自宅に侵入された挙句、お風呂場で洗髪されながら犯され、抱き枕状態で挿れられるロリ中学生・・の身体の女子大生。博多弁の女の子。

■S町S織:巨乳バレーボール選手。パイズリあり。練習中におっぱい中心に犯されます。

■K本S美:制服姿のOLさん。パイズリなし。ずっとマンコを弄られます。しつこいくらいずっとです。

■A瀬H子:二人の子持ち。パイズリあり。新幹線の中で何度も何度も中出しされます。ラブ要素ありかも?

■その他:名もないアイドルファン達:次々に処女喪失していきます。

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<目次>
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★1.可愛い子にいつでも中出し

 ■プロローグ
 ■エピソード1:1000年に1人の美少女【H元K奈~学校で】
  1.序章
  2.授業中のセーラー服にハメる
  3.グラウンドの体操服にハメる
 ■エピソード2:お人形さん女子大生【M別S桜~ショッピング中に】
  1.序章
  2.食後のデザートにミルクをどうぞ
  3.総選挙6位?アイドル服試着
 ■エピソード3:JC合法ロり【A牧M咲~自宅にお泊り】
  1.序章
  2.一緒にお風呂 生膣奥までゴシゴシ
  3.JC抱き枕 生膣でオナって寝る
 ■おまけ:もう一回、穴貸して【M別S桜~リクルートスーツ姿】
  1.お出かけ前にもう一発

★2.パイズリはお好き?

 ■プロローグ
 ■エピソード4:おっぱいバレーボール選手【S町S織~練習中に】
  1.序章
  2.馬乗りパイズリ、汗と愛液でヌルヌルに
  3.シャワー室で後背位
 ■エピソード5:お仕事中、制服姿のOLさん【K本S美~会社で】
  1.序章
  2.クチュクチュされながら来客対応
  3.挿れられたまま電話応対
 ■エピソード6:巨乳の奥さんとしっぽり性交【A瀬H子~人妻】
  1.序章
  2.新幹線で4時間セックス(前半戦)
  3.新幹線で4時間セックス(後半戦)
 ■おまけ:合法?違法?若い穴【アイドルファンの処女を次々と】
  1.まだハメてないんですけど
  2.ミニスカと桃尻
  3.やっぱり美少女

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<冒頭サンプル>
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■プロローグ

マンコの中に射精すると気持ちいい。
誰もが知ってるこの事実。

チンポがトロけるあの感覚。頭が痺れるあの感覚。
熱い穴、狭い穴、絡みつく穴、熟した穴、幼い穴。
すべての美女、美少女が装備している気持ちのいい穴。
その気持ちよさを知りたければ、チンポを突っ込んでみるのが一番いい。

ボクは、可愛い子のマンコが好きだ。
可愛い子を見つけたらチンポを突っ込んで膣出しする。
場所とか時間とか、そういうことは全然気にしない。
女の子の股に付いてる穴は、ボクにとってはオナニーの道具でしかない。
それは最高に気持ちのいいオナホールである。

レイプ?
そうかもしれないけど、ボクの場合そうじゃない。
なぜなら、ボクは人間ではないから。

いや、本当はボク、人間なんです。普通の人間。
おなかもすくし、眠くなったら寝るし、性欲もある。
ただ存在感がないだけ。
歳を取るにつれてボクの存在感は無くなっていって、ついには完全に消えてしまった。
存在感が消えてからというもの、ボクが何をやってても周りの人達は気にしないし気にならなくなった。

例えば、コンビニのレジで、
「お姉さん、このお弁当タダで持ってっていい?」
と聞けば、
『え?あ、はいどうぞ』
と、店員さんから素っ気ない返事が返ってくる。

例えば、清楚で可愛い女の子が目の前にいたら、
「体触るね」
と断ってから尻や胸を触りまくる。
女の子はちょっと嫌そうな顔をするけど気にせず触らせてくれる。
最終的にはマンコにチンポを突っ込んで膣に射精する。
女の子はちょっと泣いたりするけど気にせず受け止めてくれる。
妊娠する時もあるけれど、あとのことは女の子に任せている。

ボクが何をやっても誰も気にしない。
それは、風が吹いてスカートがめくれるのと同じ原理。
風がスカートをめくっても怒られないように、ボクがスカートをめくっても怒られない。
地震や台風が家を破壊しても怒られないように、ボクが女の子の膣に射精しても怒られない。

つまり、ボクの行動は自然災害に分類される。

なんでこんなことになったのかよくわからない。
それでもボクはボクのまま生きていくだけ。
おなかがすいたら無銭飲食するし、眠くなったら不法侵入して布団で寝るし、女の尻があればとりあえず触る。
そんな日常の話である。

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■エピソード1:1000年に1人の美少女【H元K奈~学校で】

1.序章

夏休みが終わり、秋の気配がする爽やかな朝。
ボクはとある高校の正門で、登校してくる女の子を眺めていた。

真っ白いセーラー服、3本白線の襟、胸の赤いスカーフ、膝丈の紺のプリーツスカート、紺のハイソックス、黒の革靴。
そんな清楚な女子高生が集団で登校してくる。
いつ来てもここは天国だ。男子生徒どもは邪魔だ。

可愛い女子高生がやってきたら、その子の前に立ち塞がって胸を触る。
女の子はキャッと驚いたり、嫌そうな顔をしたりするけど、気にせず好きなだけ胸を揉む。
ボクが揉んでる間、女の子はその場に止まってくれる。なのでお尻を撫でたりもする。
とはいえ、女子高生は次々に登校してくる。一人だけに構ってはいられない。
次の子を見つけたら捕まえてた子は解放する。解放された子はホッとした顔や機嫌悪そうな顔で教室に向かう。
ボクの存在は誰の目にも入らない。誰も気にしない。

ボクがここに来た理由は、性欲処理のため。
学校で一番可愛い女子高生を見つけて、その子の膣を使ってオナニーするため。

なので、すごく可愛い子が登校して来たらとりあえず生徒手帳を預かっておく。
教室の場所をその子に聞いて手帳にメモしておく。
オナホ候補のその体をちょっと長めに触りまくってから、また次のオナホ候補生を探す。
そうやって一番可愛い子を選出していく。

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生徒手帳が何冊か溜まった頃、とびっきりの美少女が登校してきた。
あまりの可愛さに目を奪われ、体が固まってしまった。
さっそくその子を引き留める。

「生徒手帳出して」
『え?あ、はい、どうぞ』

借りた手帳を開く。名前はH元K奈。
卵型の小さな顔。くりっとした大きな目。ブラウンの瞳。筋の通った鼻。艶のあるピンクの唇。小さめの形のいい耳。肩まであるさらさらの黒髪。
華奢で小柄、セーラー服の似合う清楚な美少女。
アイドル級のその容姿は、1000年に1人の逸材と言っても言い過ぎではない。

K奈の胸を正面から揉んでみる。残念ながらAカップ。
胸を触られたK奈は恥ずかしそうに顔を赤らめている。
そのまま腰のライン、ヒップラインに沿って手を這わせ、身体測定する。
身長150、B62、W56、H72といったところか。
体はちょっと物足りないけど、これだけの美少女はなかなかいない。
今日はこの子の膣で抜くかなぁとK奈の体を撫で回していたら、友達が声をかけてきた。

「K奈!おはよう!」
『あ…、お、おはようっ』

ボクは気にせず、K奈に後ろから抱きついてAカップの胸を揉む。

「K奈、朝からついてないね」
『う、うん…』
「悪いけど先に行ってるね。遅刻するなよー!」

友達は笑顔でそう言うと、痴漢されているK奈を見捨てて行ってしまった。
K奈は寂しそうに友達を見送った。
ボクはK奈の首筋の匂いを嗅ぎながら、セーラー服の中に手を入れて柔らかいブラの感触を楽しんでいた。


<つづきはこちら>
君の穴はオナホール: 可愛い子にいつでも中出し