FC2ブログ
  1. Top
  2. » エロ小説-操りC氏の場合

【操りC氏】第1話:美少女JK

1.序章

俺の日々の暮らしといえば、昼間はFXで稼いで、夕方は女の体を弄んで、夜は寝るだけ。
淡々とそんな生活をしている。
FXのチャートを眺めるのは午前中だけ。時間もお金もそこそこある。
特定の住所はない。
いろんな街のビジネスホテルを1ヵ月単位で転々としている。
ノートパソコンさえあれば、仕事はどこでだってできる。

梅雨の時期、とある街の古いビジネスホテルを借りた。
昼寝から起きた俺は、女を探しに通りに出る。
夕方4時、人通りは少ない。
俺は自販機の陰に隠れて、小さな双眼鏡を覗きながら向こうから歩いてくる女を物色する。
OL、主婦、子連れ、学生。
顔、スタイル、服装、仕草を舐めるように見ながら、俺の肉棒が求める女を探す。

» 続きを読む

【操りC氏】第2話:OLの股間と胸

1.序章

俺の特技は催眠術。性欲を満たすために覚えた。
各地のビジネスホテルを転々としては、女を催眠で落として部屋に連れ込み、性欲赴くままに弄ぶ。(※第1話参照)
中毒のようなものなので、この性癖は一生涯続くと思う。

夏の日差しが落ちて涼しくなった夕方。
この町のビジネスホテルを借りた俺は、通りに繰り出し物陰から女を物色する。

---

駅の方向から仕事帰りのOLが歩いてきた。
20代後半、身長165cm前後、紺色のブラウス、ガウチョパンツ、ヒールのサンダル、白いバッグ、ポニーテールにシュシュ。
すまし顔で歩く整った小顔は、仕事のできるクールなお姉さんという感じ。白いシュシュでふんわりと束ねたポニーテールが女の子らしい甘さを加えている。
ヒールの高い白いサンダルのせいか、身長は高く見える。
ひらひら袖の付いた紺色のブラウス。腰はくびれ、推定Cカップの胸の膨らみがしっかりと突き出ている。
ゆったりとしたひざ下丈の薄オレンジ色のガウチョパンツは、一見スカートのように見える
ボリューム感のあるお尻がしっかりと張り出してセクシー。大きなお尻を隠したかったみたいだが成功していない。

» 続きを読む

【操りC氏】第3話:真正ロリ女子大生

1.序章

俺の特技は催眠術。性欲を満たすために覚えた。
各地のビジネスホテルを転々としては、女を催眠で落として部屋に連れ込み、性欲赴くままに弄ぶ。(※第1話参照
中毒のようなものなので、この性癖は一生涯続くと思う。

肌寒くすっかり日が暮れるのが早くなった秋の夕方。
この町にビジネスホテルを借りた俺は、通りに出て小型双眼鏡を覗きながら女を探す。
ふと、妙な女の子を見つけた。

---

» 続きを読む

【操りC氏】第4話:屈辱のパイズリ射精

1.序章

俺の特技は催眠術。性欲を満たすために覚えた。
各地のビジネスホテルを転々としては、女を催眠で落として部屋に連れ込み、性欲赴くままに弄ぶ。
中毒のようなものなので、この性癖は一生涯続くと思う。

---

寒さ増す初冬。ホテルの前で女を物色中。
しばらくすると通りの向こうから背の高い女が歩いてきた。

上下黒のジャージ、背中にはスポーツバッグ。その立ち姿からスポーツ選手であることは明らか。
身長は190cmくらい。おそらくバレーボール選手。
スリムでモデルのような体型。そのうえ小顔で8頭身。茶髪のショートボブ。年齢は20代だと思うが、寒さで赤く染まったほっぺが幼く見える。

そして、なんと言ってもその巨乳。
極端なまでにジャージの胸が突き出ている。
その膨らみは推定Fカップ。
一歩踏み出すたびに、ユッサユッサと大きく上下動する。

» 続きを読む