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【侵入B氏】第4話:美少女二人並べて穴くらべ

1.序章

僕は、寝ている女性を犯すいわゆる睡眠姦が好きです。
気に入った女性の自宅のカギを入手して夜な夜な忍び込み、即効性の睡眠スプレーを使って性癖を満たしてます。(※第1話参照

本日のお客様は、M別S桜さん。
21歳、就職活動中の女子大生です。
鹿児島出身で上京したのが3年前。
貯蓄型保険を勧めてまして、まあ未来のお得意さん候補ですね。

ショートボブで、目がクリクリと大きくて、まるでお人形さんのような女の子です。
一目見て、S桜さんのおマンコが決定してしまいました。
てなわけで、先日S桜さんのマンションの下調べに行ってきました。
入手した合鍵で部屋に侵入して隠しカメラを仕込んできたわけですが、そこでひとつ発見がありました。
S桜さんはお友達の女の子との二人暮らしのようです。
いわゆるルームシェアってやつです。

同居人の名前はA牧M咲さん。
S桜さんと同じ21歳で、大学も一緒。
その容姿はどう見ても中学生。とても女子大生には見えないです。最初S桜さんの妹さんかなと思ってました。
「M咲ちゃん」と呼ばせてもらいますね。その方がしっくりきますので。
M咲ちゃんは福岡出身。S桜さんと同じ九州出身ということで意気投合して同居を始めたようです。

リビングで会話する美少女二人。鹿児島弁と博多弁で楽しそうに話してます。
言葉はさっぱりわかりませんが、方言での会話にとても興奮してしまいます。
こんなにも可愛らしいお嬢さんが二人で暮らしてる部屋。
侵入しない理由が見つからないです。

秋も深まって寒くなってきたこの季節、お二人の肌で温めてもらいたいです。
てことで、今夜お邪魔しますね。


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2.肉くらべ、穴くらべ

深夜1時。お二人が就寝したのを確認して、合鍵でマンションに侵入します。
真っ暗な玄関で靴を脱いで家に上がります。
エアコンが適度に効いててちょうどいい室温です。

リビングに到着。
奥に見える2つの引き戸。この先がお二人の寝室。
両方の扉の隙間から睡眠スプレーを十分に注入しておきます。
これで二人とも朝まで起きることはありません。

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まずは左側の扉をそっと開けます。
こちらはA牧M咲ちゃんのお部屋。

M咲ちゃんが奥のベッドで寝ています。
掛け布団をそっとめくります。石鹸とミルクの生暖かい香りが鼻をくすぐります。
長袖長ズボンのピンクのパジャマ。ふわふわ生地があったかそうです。胸のフリルが中学生っぽいです。
横向きで丸くなって寝ているM咲ちゃん。スースーと寝息を立てています。
身長は150くらい。小柄で華奢な体。童顔小顔でぷにぷにのほっぺ。背中まである黒くて綺麗なロングヘアー。

M咲ちゃんのズボンに手を掛けて降ろします。
現れたのは木綿の白いジュニアショーツ。猫さんリボンが前に付いてます。
・・大学生が履く下着じゃないですよね。完全に中学生で成長が止まってます。
これだときっと処女ですね。チンコ入るかなぁ。大丈夫だと思いますけど・・・

M咲ちゃんのお尻を持ち上げて、ズボンとショーツを脱がします。
脱ぎたてホカホカの女児ショーツの匂いは、お風呂入りたての石鹸の香り。ちょっぴりおしっこが染みてます。
M咲ちゃんのおマンコに指で触れてみます。ぷにぷにと柔らかくて、汗でしっとり濡れてて温かいです。
おマンコを指で広げてみます。弾力を持ちつつも柔らかくていい具合のおマンコです。
クニュクニュと膣口を指で広げていくと処女膜が見えて・・・くるはず・・・なのですが・・・あれ?
処女膜、無いです。綺麗さっぱり取れてます。
んー、指に吸い付く膣の感じといい、M咲ちゃんのおマンコはセックス経験あるみたいですね。
しかも最近セックスしたばかりっぽいです。中学生のくせに彼氏いるんですかね。ちょっぴり残念。
まあ誰のものであっても今は僕専用のロリマンコなので、遠慮なく楽しませてもらいます。

とりあえずパジャマの上も脱がせてしまいます。
ノーブラAカップの可愛らしいちっぱい。乳輪の円も控えめです。
膨らみの先にはピンクの小さな乳首。力なく胸の中に埋もれて陥没しています。
着ているものすべて脱がしてすっぽんぽんになったM咲ちゃん。
意外と腰はくびれていて女の子の体型をしています。
身長、おっぱい、お尻の小さな女の子。ミルクの香りのするロリ系女子。

僕の股間はギンギンになってます。が、ここはちょっとだけ辛抱。
脱がした服を軽く畳んで枕元に置いておきます。
すっぽんぽんのM咲ちゃんにお布団を掛けて、いったん部屋を出ます。

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今度は右側の扉をそっと開けます。
こちらはM別S桜さんのお部屋。

奥のベッドで寝ているS桜さんに近づきます。
S桜さんはお布団を口元まですっぽりとかぶっています。お布団から茶髪ショートボブが覗いています。
掛け布団をそっとめくります。温かくて爽やかなグリーン系の香りが広がります。
S桜さんが着ているのは上下とも真っ白のルームウェア。
上は柔らかい素材のフード付き長袖パーカー。下は同じ柔らか素材のショートパンツ。

S桜さんは仰向けになって口を半開きにしてスヤスヤ寝ています。
身長は160くらい。前下がりショートボブがよく似合ってます。
端正な顔立ちはまるでお人形さんのようです。
チャームポイントの大きな目は残念ながら閉じられてます。
目を閉じて眠る姿はいつものS桜さんよりも大人っぽくて、妖艶な色香を感じさせます。

パーカーのファスナーを降ろして胸元を開きます。
中には白いTシャツ。柔らかそうな二つの膨らみが美味しそうに盛り上がってます。
Tシャツか。脱がすの面倒だなぁ。
と、抗議の気持ちをちょっぴり込めつつ、Tシャツの上からS桜さんの両胸を揉みます。
ノーブラ、Cカップ、柔らかくて張りのある気持ちのいいS桜さんの胸。
モミモミ、モミモミと、ホットマシュマロの感触が指に絡み付いてきます。

名残惜しいですがおっぱい揉むのを中断して、パジャマを脱がす作業に戻ります。
パーカーを腕から抜いて脱がし、Tシャツを裾からまくり上げて首から抜きます。
上半身裸になったS桜さん。
顔、首筋、バスト、腕、おなかまで、全身白くて透き通った肌がとても綺麗です。
Cカップの胸がプルプルとプリンのように揺れています。
プリンの頂上にはカラメル色の乳輪と乳首。胸を揉んでたせいか、両乳首ともプックリと勃起しています。

ふわふわ生地のショートパンツに手を掛けて降ろし、脚から抜き取ります。
サテン地のシンプルなブルーのショーツが現れます。
スベスベのショーツをお尻の方から剥ぎ取り、スルスルと脚を通して脱がします。
脱がしたショーツの匂いを嗅ぎます。強いグリーン系の香りの中に濃い汗の匂いが混ざってクラクラします。

すっぽんぽんでスヤスヤ寝ているS桜さん。
おマンコに指をあてがってみます。ビラビラが開いててイヤらしいおマンコです。
頭のてっぺんから脚の先までお人形さんのような完璧な容姿なのに、股間にこんなイヤらしいおマンコ付けてるなんて。
ビラビラを湿らす汗を指に絡めながらS桜さんのおマンコの入り口をこねます。
と、イタズラし始めるときりがないので一旦指を離します。指先を舐めるとしょっぱくて生臭い味がしました。

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さて。
二人の美少女をすっぽんぽんに引ん剥きました。

持参の特製シーツをS桜さんのベッドの上に敷きます。いろんな液でベトベトになるのを防ぐための措置です。
そのシーツの上にS桜さんを横たわらせます。

続いて、隣りの部屋からすっぽんぽんのM咲ちゃんを抱えてきます。小さくて軽くて持ち心地が気持ちよくて楽勝です。
抱えてきたM咲ちゃんをS桜さんの隣に並べます。

ビデオカメラのセッティングも済みました。
これからが本番です。

ベッドの上、産まれたままの姿で仰向けに眠る美少女二人。
僕もすっぽんぽんになってベッドに上がり、お二人の間に正座で座ります。

右手にS桜さん。左手にM咲ちゃん。
お二人のおなかに掌を置きます。
右手にはS桜さんのしっとりとした肌の感触。左手にはM咲ちゃんのサラサラした肌の感触。
柔らかい肌の上を胸の方に向かって滑らせていきます。
CカップのS桜さんのバスト、AカップのM咲ちゃんのバスト。
それぞれの掌でお二人の胸を揉みます。

右手、S桜さんのおっぱいの肉が指の間からはみ出してきます。
トロトロおっぱいをモニュモニュと揉み込みます。
掌で勃起した乳首をコロコロと転がします。

左手、M咲ちゃんのちっぱいは掌にすっぽり収まっています。
可愛いちっぱいを撫でるように揉み込みます。
乳首は陥没してて突起の感触が少ないです。

右手と左手で全然違う感触。
二つの女体を同時に味わうという極上の贅沢。
チンコはすっかりギンギンで、興奮して鼻息が荒くなってきます。

おっぱい、乳首、陰毛、おマンコ、すべてを晒して幸せそうにスヤスヤ眠る二人の美少女。
両脇に横たわる魅惑的な二つ身体を、両手で存分にまさぐっていきます。
胸、鎖骨、首、頬、唇、おでこ、髪、腕、指先、ウエスト、おへそ、お尻、陰毛、マンコ、太股、膝、ふくらはぎ、足首、そしてまた胸へ。
二つの女体を隅から隅まで味わいます。
女の子の部位を、両手で撫でまわし、舌で舐めまわし、鼻で匂いを嗅ぎつくします。

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S桜さんの頬を撫でながら、M咲ちゃんにディープキスをします。
M咲ちゃんの胸を揉みながら、S桜さんの乳首を舌先で転がします。

S桜さんのおマンコを指で弄りながら、M咲ちゃんのおマンコを舐めます。
M咲ちゃんのおしっこ臭いロリマンコ。しょっぱい味がします。
ビラビラやクリトリスをしつこく舐めてると、M咲ちゃんからようやく愛液が染み出てきました。
M咲ちゃんの愛液は甘い味がします。中学生のミルクの香りを感じます。

今度はS桜さんのおマンコにしゃぶりつきます。
S桜さんのおマンコもしっとり濡れてます。生臭い強い香りが鼻を衝いてきます。
処女膜はありませんが、若干お手入れが行き届いていない感じの膣口といい、しょっぱい愛液の味といい、セックスはご無沙汰っぽいです。
S桜さんの陰唇間にある残りカスを舌で綺麗に舐め取ってあげます。
おマンコから成熟した大人の涎を垂らしながら、S桜さんはおすまし顔で寝ています。

僕のチンコはパンパンに勃って痛いです。
どちらの穴に入れるかそろそろ決めないといけません。

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僕は持参した特製ローションを取り出して、S桜さん、M咲ちゃんのおマンコに塗り付けます。
滑りをよくしてから、お二人の膣の中に指を挿し込んでいきます。
ズブズブと抜き差しして、お二人のおマンコを十分にほぐしていきます。
中出し専用の二つの生オナホをしっかりと仕上げていきます。

M咲ちゃんのおマンコは、膣内温度がちょっと高めで、穴のひだが僕の指にゆるゆると絡みついてきます。
チンコのことをよく知ってるおマンコのようです。彼氏と相当セックスしてるんでしょうね、きっと。
穴の位置は前寄りで、正常位がちょうど良さそうです。

S桜さんのおマンコは、僕の指をしっかりと締め付けてきます。
狭くて柔らかくて、ひだをイヤらしく絡みつけてきます。
穴の位置は肛門寄りで、バックでピッタリ嵌りそうです。
このおマンコ、絶対気持ちいいですよ。


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3.生オナホその1:JCマンコ

てなわけで、まずはM咲ちゃんからハメることにしました。
美味しいモノは後で取っておく主義なので。

M咲ちゃんの脚をM字に開いて、脚の間に割って入ります。
中学生のような幼体にこんな破廉恥な格好をさせて、なんとも卑猥です。
JCマンコが恥ずかしそうに開いてます。

ローションでトロトロになったおマンコの入り口に亀頭をあてがいます。
M咲ちゃんのおマンコの入り口を亀頭で押し広げていきます。
ちゅるりと先っぽが入りました。

『・・んっ・・』

M咲ちゃんから甘い吐息が漏れます。背中がのけ反ります。
温かい穴の中、ズブズブとチンコが吸い込まれていきます。
奥へ奥へとチンコが進んでいきます。

『・・うう・・・んん・・・んんっっ!』

M咲ちゃんのおマンコの奥までチンコがしっかりと嵌りました。
チンコだけお風呂に浸かったような温かさ。ゆるゆると絡みついてくるひだが気持ちいいです。
頭の奥が段々と痺れてきます。すぐにでも射精してしまいたいです。
でもまだもったいない。
JC生マンコを、もっと時間をかけて味わいたいです。
我慢汁が子宮口に漏れてるのは仕方ないとして、射精するのはなんとか耐えます。

M咲ちゃんのおマンコにチンコを収めたまま、隣りで寝ているS桜さんのおマンコに指を突っ込みます。
S桜さんのおマンコを指2本でクチュクチュと弄ります。
こんなことされてるのにS桜さんの寝顔はいたって平穏なまま。
おすまし顔のS桜さんの膣が、僕の指をギュッと握りしめてきます。

M咲ちゃんには親指でクリトリス攻撃です。

『・・はんっ!』

M咲ちゃんの腰がぐいっと大きくのけ反ります。額にしわを寄せて快感を味わってるようです。
M咲ちゃんの反撃。おマンコがキューっと締まって、穴がチンコを圧迫してきます。
僕は甘い刺激に耐えながら、チンコをゆっくりとピストンさせます。

M咲ちゃんの幼い体がピストンに合わせて揺れます。
M咲ちゃんの両足を大きく開いて、チンコとマンコの接合部を見つめます。
ビラビラの広がった卑猥なおマンコを、チンコが出たり入ったりしています。
溢れてくる愛液がM咲ちゃんの肛門に垂れていきます。

『・・あんっ!・・あんっ!!・・あんっ!!!』

一突きする毎に、M咲ちゃんの喘ぎ声が大きくなっていきます。
僕の興奮は一気に高まります。射精感が急速に高まってきます。
M咲ちゃんのJCマンコをオナホのように使って、チンコをどんどんしごいていきます。
亀頭が子宮口にぶつかるたびに、M咲ちゃんが『ううっ!!』と呻きます。
限界に近付いたM咲ちゃんが大きくのけ反って固まりました。
僕の射精感も限界に達し、そして・・・!

・・ビュルルルゥッ!!・・ドクッ!!・・ドクドクッ!!

射精。
M咲ちゃんのおマンコの奥に、たっぷり精液を放出。
おマンコの穴がカーッと熱くなります。
M咲ちゃんの膣がキュキュッとチンコを搾ってきます。
M咲ちゃんの新鮮なおマンコを使ったオナニー。
チンコをビクビクさせながら、最後の一滴まで精液を注ぎ込みます。

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精液を最後まで出し切りました。
M咲ちゃんのおマンコはもっと精液を搾り取ろうと蠢いてますが、今はもう出ないです。
パンパンに張ってたチンコは、満足して萎んでいきます。

M咲ちゃんのオマンコ、よかったですよ。
僕はM咲ちゃんにキスをしながら一旦チンコを引き抜きました。
ぽっかり開いたM咲ちゃんのおマンコ。
トロトロと垂れてくる白濁液。
ウェットティッシュで軽く拭いてあげました。


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4.生オナホその2:美少女フィギュアマンコ

チンコはまだ萎えてますが、とりあえずS桜さんの脚の間に入ります。
お人形さんのようなS桜さんの裸を眺めながら、持参のドリンクで水分補給。
左手で自分の体の汗を拭きながら、右手でS桜さんのおマンコを弄ります。
指を2本突っ込んでクチュクチュと鳴らします。無表情なS桜さんの額にピクリとしわが寄ります。

S桜さんの左手を取って、僕のチンコに持ってきます。
S桜さんの華奢な指を僕のチンコに巻き付けてしごきます。
細くて、冷たくて、スベスベの感触。僕のチンコがムクムクと勃起し始めます。
S桜さんの掌でチンコをゴシゴシ擦ってると、すっかり硬さを取り戻しました。

S桜さんの脚をM字にぐいっと広げます。
脚をしっかりと折り曲げて、後ろ付きのS桜さんのおマンコにチンポジを合わせます。
亀頭をあてがうと、おマンコの入り口がパクパクと蠢いています。
遠慮なく、ズブズブと一気にチンコを沈めていきます。

『・・ん・・』

S桜さんの一番奥、子宮口に亀頭が届きました。
顔を左右にゆっくり振りながら悶えるS桜さん。M字に開いた脚に力が入ってます。

S桜さんのおマンコが、僕のチンコに吸い付きます。
チンコの根元から先っぽの方までがっつりと食いついてきます。
膣ひだがウネウネと蠢き、敏感になってる亀頭、陰茎を刺激してきます。
「・・うぉ・・きもちい・・」
なんて気持ちいいおマンコ。
じっとしてるだけで射精されてしまいそうです。

チンコを数回、ゆっくりとピストンしてみます。
S桜さんの膣壁が僕のチンコを搾りあげてきます。
S桜さんのビラビラが僕のチンコに絡みついてきます。

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S桜さんとM咲ちゃんのおマンコ、こんなにも違いますか。
ちょっと確認のため、もう一回M咲ちゃんのおマンコにチンコを入れてみます。

ゆるーく締め付けてくるM咲ちゃんのJCマンコ。とてもあったかくていい具合です。だけど・・
僕の出した精液のせいでヌルヌルと滑りすぎる感じです。
S桜さんと比べて、使用済み感がハンパないです。

残念ながら、M咲ちゃんのおマンコは使用済みです。
使用済みの生オナホです。

M咲ちゃんのおマンコからチンコを抜いて、あらためてS桜さんのおマンコに突っ込みます。
こちらは新品のオナホ。未使用オナホ。
新鮮で気持ちいいです。

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僕のチンコを咥え込んだS桜さん。
白くて繊細な肌、女の子らしい華奢な体、お人形さんのような姿。
その姿はまるで美少女フィギュアのようです。
手足や腰をゆっくり動かしながら、静かに悶えています。

チンコをゆっくりとピストンさせます。
等身大のフィギュアを、僕のチンコで汚していきます。
僕専用のおマンコを全身で堪能しながら、ピストンを徐々に加速させていきます。

『・・ん・・』

S桜さんが吐息を漏らします。エロフィギュアに苦悶の表情が浮かんでます。
ゆっくりした身体の動きとは対極的に、S桜さんの膣の蠢きは激しくなってきます。
僕から精液を搾り取ろうと激しくチンコをしごいてきます。
S桜さんの子宮が子種を欲しがってます。

僕は、S桜さんが与えてくれる快感に身を委ねます。
射精感を開放していきます。射精感が急速に高まってきます。
おマンコの蠢きに合わせて腰を振ります。
一心不乱にS桜さんのおマンコを堪能します。

『・・んんっ!・・』

S桜さんからのシグナル。
S桜さんの体が大きくのけ反ります。
ギューッとおマンコが締まります。
僕の亀頭が大きく膨らみ、そして・・・!

ビュルルッ!!・・ドゥクッドゥクッ!!

射精。
S桜さんの奥深くに精液を放出。
新鮮な子宮に僕の精液を放出。
S桜さんのおマンコを使ってのオナニー。
新品オナホの中に精液を出します。

S桜さんのおマンコが汚れました。
使用済み生オナホがまたひとつ増えました。

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S桜さんの穴からチンコを抜きます。
ベッドの上にあぐらをかいて、自分のチンコをティッシュで拭きます。
すっかり疲れてしまいました。
何も考えられない頭でぼんやりと周りを眺めます。

右隣りにはS桜さん。
ちょっぴり満足そうな顔をして、何事もなかったかのようにスヤスヤと眠っています。
おマンコから僕の精液が垂れてます。
最初から最後までお人形さんでした。

左隣りにはM咲ちゃん。
長くて綺麗な黒髪を枕元に広げて、小さないびきをかきながら死んだように眠っています。
おマンコから僕の精液が垂れてます。
中学生の幼体でよく頑張りました。

お二人とのセックス、とても気持ちよかったです。
大満足です。

さて。
これから美少女2体をお片付けして帰るわけですが・・・

疲れましたよ、もう・・・


<完>

※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません

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おかず小説どうぞ 短編集(1)

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