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【侵入B氏】第5話:汗臭い制服JK

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  おかず小説どうぞ 短編集(1)  

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<目次>
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 ■【侵入B氏】第5話:汗臭い制服JK
  1.序章
  2.部活帰りの汗臭いおマンコ
  3.制服を脱がして尻の臭いを嗅ぐ
 ~作品情報~

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<サンプル>
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部屋には、ベッドにもたれかかって眠る可愛いすずちゃんの姿。
クークーと深いいびきをかいています。

高校の制服姿のすずちゃん。
お風呂に入っていないすずちゃん。
バスケ部で流した汗を全身に残したままのすずちゃん。
1日分の汚れを最大限に蓄積した身体のすずちゃん。

僕は持ってきたビデオカメラをセットします。
理性が残っているうちに事務作業をしておきます。
去年の秋にすずちゃんと出会ってから、この瞬間をどれだけ夢見てきたことか。
すずちゃんの身体に触れてしまうと、理性が保てなくなって逝くところまで逝ってしまいそうです。

準備は整いました。
僕は眠っているすずちゃんに近づきます。

白い長袖ブラウス、ノースリーブの白いベスト。
襟元には紺色のネクタイ。
膝上丈のミニスカートはグレーを基調としたタータンチェック。
足元は紺色のハイソックス。

僕は寝ているすずちゃんの足に靴を履かせました。
玄関から持ってきた黒革のローファーです。
せっかくの制服姿ですし、靴は必須です。
これで美少女制服JKの完成です。

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