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【侵入B氏】第5話:汗臭い制服JK

1.序章

僕の趣味は睡眠姦です。
今夜のお相手は、息を呑むくらいの超美形のJK。
名前はH瀬すず。

すずちゃんとお会いしたのは去年の秋。
その時のすずちゃんは肩に届かないくらいのショートボブでした。
そんな可愛らしいすずちゃんのおマンコにすぐにでもチンコを挿れたかったのですが、合鍵の入手に手間取ってしまいました。

そして季節は変わって、春。
すずちゃんは3年生。
短かった髪は肩まで伸びてミディアムヘアになりました。
ちょっぴり大人っぽくなったすずちゃん。
奥二重に彩られたうるっとした瞳、太くて濃い平行眉毛、シュッと通った高い鼻。
ちょっぴりタラコな艶のある唇。ぽってりと柔らかくて美味しそう。
屈託ない笑顔で見せる白い歯。きれいな歯並びにドキッとしてしまいます。
形のいい卵型の小顔を、さらさらのミディアムヘアが包み込んでいます。
前髪は眉のところでパッツン。童顔ロリ顔の幼さを残しています。

スポーツ少女なすずちゃん。
バスケ部だそうですが、チアダンス部やかるた部?なども掛け持ちしてるらしいです。
いつもふわりと汗の臭いを漂わせてて活発な印象です。

身長は160cm弱。
体型は推定で、胸は80cmのBカップ、お尻は86cm、ウエストは60cmでくびれもバッチリ。
手足は細くて華奢なのですが、スポーツに必要な筋肉はしっかり付いています。
細い足首とぷくっと膨らんだふくらはぎのコントラストにいつもムラムラさせられます。

---

夜、すずちゃんの家の近くに車を停めて待機中の僕。
家に仕掛けた盗撮カメラの映像を眺めながら侵入の機会を伺います。
部活を終えたすずちゃんが自宅に帰ってきたのは夜9時。
さっと夕食を済ませて、今は自室でくつろいでるところです。
着替えもせず、制服のままでベッドにもたれかかってスマホをいじっています。

もうすぐ夜10時。
両親は朝が早いので就寝の時間。

僕とすずちゃんの長い夜が始まります。

---

2.部活帰りの汗臭いおマンコ

なかなか風呂に入ろうとしないすずちゃん。
自室で黙々とスマホを操作しています。

ここで僕は行動に出ます。
合鍵を使って玄関から侵入し、部屋の奥に向けて強力な睡眠スプレーガスを噴出。
両親はすでに就寝中ですが、これでもう朝まで起きることはありません。

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僕は睡眠ガスを殺虫スプレーのように噴出しながらすずちゃんの部屋へと近づいていきます。
忍び足で廊下を進みながらスマホを見ます。スマホにはすずちゃんの部屋に仕掛けた盗撮映像が映っています。
ベッドにもたれかかっているすずちゃんの頭がクラクラと揺れ始めました。
睡眠ガスを軽く吸い込んだようです。

足を延ばして床に座り、ベッドにもたれかかってスマホをいじっているすずちゃん。
急な眠気でカクンと頭が落ちました。
手に持っていたスマホがポトリと床に落ちました。
目を閉じ、両手はだらりと床に落ちて、呼吸が深くなっていきます。

僕はすずちゃんの部屋のドアからとどめのガスを噴出しました。
これで完全な睡眠状態。もう朝まで起きることはありません。

僕は、部屋のドアを開けてすずちゃんの部屋に忍び込みました。

---

部屋には、ベッドにもたれかかって眠る可愛いすずちゃんの姿。
クークーと深いいびきをかいています。

高校の制服姿のすずちゃん。
お風呂に入っていないすずちゃん。
バスケ部で流した汗を全身に残したままのすずちゃん。
1日分の汚れを最大限に蓄積した身体のすずちゃん。

僕は持ってきたビデオカメラをセットします。
理性が残っているうちに事務作業をしておきます。
去年の秋にすずちゃんと出会ってから、この瞬間をどれだけ夢見てきたことか。
すずちゃんの身体に触れてしまうと、理性が保てなくなって逝くところまで逝ってしまいそうです。

---

準備は整いました。
僕は眠っているすずちゃんに近づきます。

白い長袖ブラウス、ノースリーブの白いベスト。
襟元には紺色のネクタイ。
膝上丈のミニスカートはグレーを基調としたタータンチェック。
足元は紺色のハイソックス。

僕は寝ているすずちゃんの足に靴を履かせました。
玄関から持ってきた黒革のローファーです。
せっかくの制服姿ですし、靴は必須です。
これで美少女制服JKの完成です。

---

僕は美少女の顔に近づきます。
プニプニのほっぺを片手で掴んでクイッと顎を持ち上げます。
サラリと流れるミディアムヘア。髪の隙間から尖った耳が覗きます。

すずちゃんにキス。
ぷっくりタラコ唇に唇を重ねます。
上唇、下唇をイヤらしく舐め回します。
唇を割って強引に舌をねじ込みます。

歯磨き前の口の中には夕食の痕跡が残っています。
僕はすずちゃんの口の中を舌で掃除していきます。
唇の裏、歯の裏表、舌、歯茎まで、味やカスが無くなるまでねっとりと舐め尽くしていきます。

すずちゃんの深い鼻呼吸が僕の顔にかかります。
胃酸のすっぱい臭いがほんのりと混ざっています。

僕にキスされながらスヤスヤと眠るすずちゃん。
いつものことですが、目が閉じられているのが残念。
指でまぶたをこじ開けてみますが、死んだ魚のようで不気味でした。

---

糸を引きながら唇から離れます。
白いベストの上から胸を触ります。
手触りのいいベストの向こうに、Bカップの美乳の手ごたえ。
フニフニとベスト越しに胸を揉みます。
眠るすずちゃんの胸をムニムニと揉み込みます。

胸を揉みながらすべすべの太股に手を触れます。
ヒヤリと冷たい肌。
表面は女の子の脂肪の柔らかさ、奥には鍛えた筋肉の弾力。
色白のきめ細かい肌にスルスルと手を滑らせていると興奮で鼻血が出そう。

熱を帯びてくるすずちゃんの太股。
乾いていた汗が体温で溶けて、肌がヌルヌルになってきました。
すずちゃんの太股の汗を掌に馴染ませながらヌルヌルと撫でさすります。
張りのある若い肌を執拗に堪能します。

---

太股をさすりながら、チェックの制服スカートを少しずつめくりあげていきます。
そして現れたすずちゃんの下着。
シンプルな白い綿ショーツ。
リボンもレースも付いてない機能重視のシンプルなショーツ。

ショーツのクロッチに指を添えます。
フカフカの二重生地の向こう、フニフニとしたすずちゃんのおマンコの弾力。
クロッチに沿ってシュルシュルと指を上下に動かします。
下着越しに感じる陰唇の形。
何度もこすってるうちに、すずちゃんの股間が摩擦でホカホカしてきました。

熱を帯びるすずちゃんの三角ゾーン。
太股にかいた汗をクロッチが吸収していきます。
湿って色を変えていくクロッチ。
すずちゃんの股から汗の臭いがムワムワと漂い始めてきました。

---

股だけでなく、すずちゃんの全身がホカホカしてきました。
眠る美少女の頬がピンク色に染まっていきます。
首筋や頭皮、制服の襟元から汗の匂いが広がってきます。
耳や腋から香る強烈な匂いがツンと僕の鼻腔をくすぐります。

全身から立ち上るすずちゃんの匂い。
スポーツ少女の若い匂い。
1日分の汚れが体温で溶けて部屋中に広がっていきます。
すずちゃんの匂いが僕のチンコを勃起させます。

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我慢も限界、僕はクロッチをめくります。
プリンと盛り上がったすずちゃんのおマンコ。
短いショワショワの毛に覆われててお手入れ不足な感じ。
汗でしっとりと濡れたおマンコは、リップを塗った唇のようです。

めくったクロッチを引っ張って裏返します。
白い布に広がるおマンコの形の茶色い汚れ。
洗濯しても取れなくなった沈着汚れの上に、今日の分のすずちゃんの汚れが層になって重なっています。
拭き残しのおしっこや女の子の分泌物がべったり付着し、授業中の座席でじっくり熟成されて、放課後部活の激しい運動で蒸らされた新鮮な汚れ。
すずちゃんの汚れが体温と汗で溶けて薫ってきます。

すずちゃんのおマンコに顔を近づけます。
鼻を衝く強烈な臭い。そんな臭いに興奮している僕。
すずちゃんのおマンコに鼻先をくっつけます。
汗臭いおマンコを鼻先でクニクニとこすります。

すずちゃんのおマンコの汗が僕の鼻を湿らせます。
すずちゃんの割れ目から隠れてた汚れが出てきます。
すずちゃんのおマンコの悪臭が鼻の中に入ってきます。
美少女の汚れた性器。
チンコに全身の血が集まって、クラクラと倒れてしまいそうです。

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ペロリとおマンコを舐めてみます。
しょっぱくて辛いすずちゃんのおマンコ。
ピリリと舌が痺れます。
くじけずペチャペチャとおマンコを舐め続けます。
すずちゃんの汚れカスを舌で舐め取っていきます。
脳みそがビリビリと痺れてきます。

おマンコの切れ目、皮に隠れたクリトリス。
舌先で皮を掻き分けてすずちゃんのクリトリスを転がします。
すずちゃんの腰がビクンと小さく動きます。
しつこく舐め続けていると、すずちゃんの体温がさらに上がっていきます。
濃くなったすずちゃんの体臭が、僕の鼻腔と性欲をくすぐります。

指でおマンコの唇を左右に広げてみます。
強い刺激臭が目をチカチカさせます。
見上げると、頬を染めて安らかに眠る制服美少女の寝顔。
美形な顔と卑猥な陰部とのギャップに勃起の脈動が止まりません。

---

僕は持参の特製ローションを掌に取って、すずちゃんの割れ目に塗り込んでいきます。
ヌルヌルとすずちゃんの穴に指を突っ込んで往復させます。
ヒクヒクと指に絡みついてくるすずちゃんのひだ。
スポーツで鍛えられたおマンコが僕の指を飲み込もうとしています。

ミディアムヘアの美少女制服JK。
身体を火照らせてスヤスヤと眠る超美形少女。
スカートをめくり、下着をめくると、お風呂前の汗臭いおマンコ。
これ以上勃起チンコを抑えることはできません。

---

僕はズボンとパンツを脱ぐと、床に投げ出されたすずちゃんの足の間に入ります。
すずちゃんの両足首を掴んでM字に折り曲げます。
ミニスカートがめくれてパンツ丸見えのすずちゃん。
クロッチはおマンコの形に濡れています。

クロッチをめくって、チンコの先をおマンコにくっつけます。
亀頭に感じるすずちゃんの熱。すずちゃんの柔らかさ。
亀頭でおマンコをなぞって、すずちゃんの体液をチンコになじませていきます。
プニプニと形を変えるおマンコ。唇を左右に開くおマンコ。

膣穴の位置を定めて、ゆっくりと亀頭を沈めていきます。
ニュルニュルと亀頭を迎え入れるおマンコ。
おマンコの唇がミチミチと広がっていきます。
硬い僕のチンコをすずちゃんのおマンコが咥え込んでいきます。

すずちゃんの中に亀頭が収まりました。
亀頭に感じる肉の抵抗感。
さらに膣穴深くへとチンコを沈めていきます。
不規則に収縮する膣穴の奥深くへとチンコを押し込んでいきます。

チンコの侵入に合わせて軽くのけ反るすずちゃん。
眉間にはしわ。
逃げ場はなく、ベッドにもたれかかったままチンコを受け入れていきます。
制服姿、M字開脚でチンコを受け入れていきます。

狭くて弾力のあるすずちゃんのおマンコ。
残念ながら処女膜はありませんでした。スポーツで破れたんだと勝手に解釈。
気持ちよく締め付けてくる膣壁。
ミチミチと奥へ奥へと入っていきます。

---

『・・んっ・・』

おマンコの最奥にチンコが到達した時、すずちゃんの声が鳴りました。
深く密着するチンコとおマンコ。
すずちゃんの膣が僕のチンコの形に合わせてグイグイと蠢きます。
僕はチンコに力を込めて、おマンコからの快感を貪ります。

ズルズルとチンコを抜きます。
白いショーツの隙間からローションと愛液でトロトロになったチンコが出てきます。
キュンキュンとおマンコを締めるすずちゃん。
亀頭が膣ひだに引っ掛かって気持ちいいです。

ズブズブとチンコを沈めていきます。
狭い穴に肉棒を押し込んでいきます。
温かいすずちゃんの膣。
すずちゃんは眉間にしわを寄せて、半開きの口から吐息を漏らします。

---

僕はゆっくりと腰を振ります。
ゆっくりなテンポでチンコを抜き差しします。
すずちゃんの穴でチンコをこすります。
ショーツの引っ掛かりが程よいアクセントとなって気持ちいいです。

おマンコでチンコをこすりながら、すずちゃんの体を抱きしめます。
すずちゃんの髪をかき上げて、頭皮の匂い、首筋の匂いを嗅ぎます。
強烈な汗の臭い。
美少女の匂いに反応して硬さを増すチンコ。
チンコに反応してグイグイ動くすずちゃんのおマンコ。

汗だくの制服美少女。
濃厚な着衣セックス。
汗の匂いを目一杯に吸い込みます。
JKのおマンコでチンコを擦ります。

---

ピストンの速度を早めていきます。
快感で頭が痺れてきます。
しっとり濡れたすずちゃんの髪に触れます。クシュクシュと指を絡ませます。
腰を振りながら美少女にキス。耳からうなじへと舌を這わせ、汗で塩っ辛い肌を味わいます。

革靴の足首を掴んでグイッと真上に持ち上げます。
ベッドにもたれたすずちゃんの体がV字に折れ曲がります。
そのままチンコを打ち付けていきます。
高校の制服姿の美少女にバシュッ、バシュッとチンコを打ち込んでいきます。

飛び散る愛液。
薫る体臭。
苦しそうなすずちゃん。
悶えるすずちゃん。

革靴を脱がします。
すずちゃんの足の裏の臭い。
思いっきり吸い込みます。
全身が痺れて、チンコの限界が近づきます。

---

ピストンのスピードを上げます。
すずちゃんの子宮に亀頭を叩きつけます。
睾丸が収縮します。
精液が上がってきます。

制服姿の美少女。
お風呂前の美少女。
匂い立つ美少女。
JKの生マンコ。

痺れるチンコ。
ガクガクと揺れるすずちゃん。
キュンキュン締め上げる膣。
頭は真っ白。
すずちゃんの臭いを吸い込んで、
亀頭に力を込めて、そして・・・!

*≪ドクドクドクッ!!・・ドクッ!・・ドクッ・・・≫*

射精。
すずちゃんの膣に射精。
現役JKの生マンコに射精。
苦しそうなすずちゃんを見下ろしながら、最後の一滴まで射精。

おマンコがキュキュッと締まります。
すずちゃんの眉がピクピク動いています。
V字の体勢のせいか呼吸も苦しそう。
そんな苦しそうな姿にピュピュッと射精で応えます。

そのままおマンコの余韻を堪能していましたが、満足した僕のチンコは徐々に力を失ってきます。
すずちゃんの穴から抜け落ちる僕のチンコ。
精液が垂れてくる前に、めくっていたショーツがパチンと戻りました。
白い下着が精液を閉じ込めてしまいました。

---

3.制服を脱がして尻の臭いを嗅ぐ

制服おマンコに一発抜いてスッキリ。
次は制服の下を見せてもらおうと思います。
僕は寝ているすずちゃんの重い身体を抱え上げると、ベッドの上に置きました。
少し楽になったのか表情が和らぐすずちゃん。深呼吸をして眠りを深めていきます。

紺のハイソックスから脱がしていきます。
すずちゃんの足の裏の匂い。先程嗅ぎましたが、脱がすともっと強烈。
僕のフニャチンが匂いに反応します。我ながらいい感度です。
脱がしたソックスは畳んで床に置きます。

チェックの制服スカート、白いショーツと脱がしていきます。
顕わになったすずちゃんの下半身。
短い毛に覆われた丸見えおマンコ。
少し開いた膣口に僕の精液がネバついています。

ネクタイを取り、白いセーターを脱がして、ブラウスのボタンを外します。
現れたのは白いスポブラ。ショーツと同じで飾りのない素っ気ないブラ。

ボタンを全部外してブラウスを大きく開きます。
ブラに覆われた80cmBカップの膨らみ。
キュッとくびれたウエスト。
無駄肉のない白くて滑らかなおなか。
ちょこんと可愛らしいおへそ。

スポブラに鼻をくっつけます。
スンスンと匂いを嗅ぎます。
微かな柔軟剤の香り。
ちょこっとブラをめくると、やはり出てきました汗の匂い。

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スルリとブラウスを抜き取ります。
ほぼ全裸の美少女すずちゃん。
残るは白いスポブラだけ。

ブラを掴んでグイッと上にずらします。
ブルンと飛び出るすずちゃんのおっぱい。
張りがあって形のいいおっぱい。二つの膨らみがプリンのように揺れています。
プクッと勃起した小さなピンクの乳首。乳輪は大きめで薄ピンク色。

パクッと乳首を咥えます。
しょっぱい汗の味。ちょっと苦みがあります。
チュチュッと吸うとすずちゃんの身体がビクッと動きます。
舌先で乳首を転がすとすずちゃんの身体がモゾモゾと動きます。

僕はすずちゃんの両手を掴んでバンザイの形にするとスポブラを一気に抜き取ります。
全裸でバンザイしているすずちゃん。
全裸で無防備に眠るすずちゃん。
その姿はまるでセックス事後のようです。

スポブラを畳んで床に置くと、僕も全裸になります。
そして、眠る美少女のベッドに上がります。

---

綺麗に手入れされた両脇。
僕はすずちゃんの脇に鼻を近づけて、腋臭を吸い込みながらペロペロと舐めます。
癖になりそうなすずちゃんの苦味。
舌先にはチクチクとした腋毛の感触。

くすぐったいのか脇を閉じようとするすずちゃん。
僕はすずちゃんの両手を抑えて、ペロペロと脇を舐め続けます。
脇を舐めながら、すずちゃんのおっぱいを握ります。
形のいいBカップのおっぱいをムニムニと揉み込んでいきます。

モチモチと汗で吸い付くおっぱい。
グニグニと感触を堪能します。
再びすずちゃんの全身から汗の薫りが立ち上ります。
僕のチンコはすっかり復活です。

腋から肩、首筋へと舌先を這わせます。
美少女の肌をねっとりと味わいます。

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『・・ん・・うーん・・』

すずちゃんの身体が大きく動きました。
ちょっと離れて様子を見ていると、身をよじって横向きになりました。

全裸で横向きになったすずちゃん。
ボディラインがとてもセクシーです。
肩、腕、腰のくびれ、そしてお尻。

すずちゃんのお尻。
プリンと大きな86cmのお尻が僕の方に突き出しています。
僕はベッドに横になります。
すずちゃんとは逆向きで横になります。

目の前にはすずちゃんのお尻。
美味しそうすずちゃんのお尻。
逆向きで迫力のあるすずちゃんのお尻。
僕は、ボフッとお尻に顔を埋め込みました。

柔らかい脂肪のまくら。
すずちゃんの尻たぶに顔を挟まれて窒息しそう。
尻の隙間を探して息を吸い込みます。
すずちゃんのお尻の間でスーハーと呼吸します。

両手で尻たぶを掴みます。
ムニムニと揉み込みます。
指を食い込ませて、尻たぶを広げます。
僕の顔が、すずちゃんのお尻の奥へと埋まっていきます。

肛門。

すずちゃんのお尻の穴の臭い。
熟し蒸された汗と便の臭い。
フカフカホカホカの尻たぶの奥から強烈な刺激臭。
美少女の悪臭。僕の鼻はヒクヒクと歪みます。

耐える僕。
耐えて耐えて、すずちゃんの尻穴の臭いを吸い込みます。
徐々にその刺激臭に慣れてきます。
そしてそれは、なんとも香ばしい恍惚の臭いへと昇華されていきます。

すずちゃんの尻穴から発する麻薬のような匂い。
今日1日溜まりに溜まった尻穴の汚れ。
新陳代謝のいい若い肉体に蓄積された汚れ。
お風呂前のJKの匂い。こんなにも嗅ぎ甲斐があるとは。

ビンビンに勃ったチンコをすずちゃんの後頭部に押し付けます。
サラサラ髪の毛が亀頭に絡みつきます。
すずちゃんのおマンコに指を突っ込みます。
グチュグチュとおマンコを弄りながら、尻穴の臭いを嗅ぎ続けます。

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頭がクラクラしてきました。
チンコはパンパン。
すずちゃんのおマンコはグチュグチュ。
2発目の準備が整いました。

眠っているすずちゃんの身体をうつ伏せにします。
お尻をクイッと持ち上げてバック挿入の体勢にします。
充血したすずちゃんのおマンコ。
持参のローションをたっぷりと塗り込みます。

後ろからチンコをねじ込んでいきます。
美少女JKの生オナホールにチンコをねじ込んでいきます。
締め付けてくるすずちゃんの膣。
後ろからの方が締め付け具合がよく、フィット感があります。

おマンコの奥深く、チンコがしっかりと収まりました。
またすずちゃんとひとつになりました。
キュキュッと僕を締め付けてくるすずちゃん。
最高のオナホールです。

目の前の尻たぶを広げます。
臭くて汚れたすずちゃんの尻穴。
僕はすずちゃんの尻穴を見下ろしながらチンコを抜き差しします。
秘密の尻穴を眺めながら、秘密の膣穴をチンコで味わいます。

---

すずちゃんの腰を持って、さらに尻を高く上げます。
全裸で土下座してるようなすずちゃんの格好。
後ろからおマンコにチンコを打ち付けます。
すずちゃんのお尻を引き寄せて、スパンスパンッと軽快に腰を打ち込みます。

しっとり濡れたすずちゃんの背中。
人形のように揺れる後頭部。
ベッドに潰れるおっぱい。
無機質に響く尻の音。

おマンコから飛び散る愛液。
ギュッ、ギュッと締まる膣壁。
摩擦で硬くなるチンコ。
リズミカルにJKの子宮を叩きます。

---

睾丸が収縮してきました。
頭が真っ白になってきました。
すずちゃんのお尻をさらに高く引き上げます。
後背位セックスのスピードを上げていきます。

美少女の膣。
擦れるチンコ。
尻穴の臭い。
部活後のJKおマンコ。

笑顔の素敵なすずちゃん。
髪が伸びて大人なすずちゃん。
汗臭くて苦いすずちゃん。
僕のオナホになったすずちゃん。

パンパンパンッと叩き込みます。
すずちゃんが乱暴に揺れます。
精液が込み上げてきます。
ギューッとおマンコが締まります。
奥深くに叩き付けて、そして・・・!

*≪ビュルルッ!!・・・ビュルッ!・・ピュピュッ・・≫*

射精。
すずちゃんの子宮に射精。
2回目の射精。
現役JKおマンコに射精。

頭は真っ白。
突き抜ける快感。
止まらない精液。
出す度に頭が痺れます。

ビクンビクンと震えるすずちゃん。
膣口からは大量の愛液。
ヒクヒクと動く尻穴。
プスプスとガスが漏れています。

---

力尽きた僕。
すずちゃんの背中に覆いかぶさります。
チンコはそのまま。おマンコに刺さったまま。
すずちゃんの背中で一服します。

しっとり濡れたすずちゃんの背中。
フカフカのお尻が股間に気持ちいいです。
時々、すずちゃんの膣がキュキュッと締まります。
愛されてるようでとても気持ちいいです。

---

すずちゃんのおマンコに2発。
念願叶ってスッキリした僕。
さっさと服を着ると精液を垂れ流しているすずちゃんのおマンコを丁寧に拭きます。
ついでに臭かった肛門もちょこっと拭いてあげます。

全裸で寝ているすずちゃん。
1枚ずつ制服を着せていきます。
面倒ですがこの作業は好きです。
全裸もエッチでいいですが、JKのすずちゃんには制服がよく似合います。

実は、制服姿の女子を睡眠姦したのは初めて。
お風呂前の女子を犯したのはずいぶん久しぶりでした。
ちょっと強引でリスキーでしたが、その分至福の時を過ごせました。
ごちそうさまでした。

すずちゃんをベッドの横の元の位置に戻します。
このまま朝まで目覚めることはないでしょう。
朝シャワー浴びるくらいの余裕はあると思います。
スッキリとセックスの汚れを落として、明日も学校頑張って。

すずちゃん、また来ますね。
近いうちにお相手お願いします。


<完>


※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません

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おかず小説どうぞ 短編集(1)

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