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【侵入B氏】第1話:女子大生の部屋と体

1.序章

突然ですが、僕は寝ている女性に興奮を覚えます。
ストレートに言うと、寝ている女性を犯すのが好きです。
いわゆる睡眠姦というヤツ。
昔、彼女の寝込みを遊び半分で襲ったことがあるのですが、その時にこの性癖が発覚しました。
それからというもの、ストレス解消の方法は専ら睡眠姦です。

普段は、保険を売る仕事をしています。
ノルマはキツいですが、僕にピッタリのいい仕事です。
いろんな女性とお近づきになれますし、女性の名前も住所も全部教えてもらえますし。
女性のバッグの中から自宅のカギを入手(コピー)することもできます。まあ簡単ではありませんけど、慣れてしまえば難しくはないです。

今、二十歳の女子大生を保険勧誘中です。
名前はT村Y里さん。
なかなか保険加入してもらえませんが、こちらの商品説明にちゃんと耳を傾けていただけるので、なんとも好感が持てます。
背は低く小柄、黒髪ショートボブのよく似合うY里さん。
身長のわりに、胸、お尻ともにふわっふわに膨らんでいて、抱きしめると気持ちよさそうな肉付きをしています。
ウエストのくびれに自信がないようで、いつもワンピースでその体型を誤魔化してます。
服はだいたい白系、ピンク系で、ちょっとロリ趣味があるようです。
舌足らずな口調と、笑うと口元に覗く八重歯がとてもキュートで可愛いです。

先日、Y里さんの自宅のカギを入手しました。
せっかくですので、明日にでもお邪魔させてもらおうと思ってます。

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2.侵入

朝、Y里さんの住むマンションの前に車を停めて、Y里さんが出てくるのを待ちます。
今日の目的は自宅の下見。
Y里さんがお出かけしたのを確認してから、お邪魔させてもらう予定です。
いきなり寝込みを襲ったりだなんて、そんなことさすがの僕もしませんよ。
お客様とは末永く良好な関係でいたいですしね。

しばらくすると、Y里さんが雨傘を差して出てきました。
今日はあいにくの雨。梅雨入りはもう少し先。

駅に向かうY里さんを見送ります。
では、そろそろお邪魔させてもらいます。
ちなみにY里さんは一人暮らしです。

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マンション5階。Y里さんの部屋の前。
合鍵で扉を開けて侵入。「おじゃましまーす」。
玄関に入るとフローラル系の甘い香りに出迎えられました。
芳香剤なのか、Y里さんの残り香なのか。
クラクラします。
他人の家、女性の家に入った時にはいつもこうなります。

靴を脱いで部屋の中へ。あ、手袋ははめてます。
玄関に入ったら、とりあえず部屋の写真を撮ります。撮りまくります。
間取りや物の位置をしっかりと写真に撮ります。
睡眠姦の成功と継続を裏付ける、もっとも重要な作業です。

Y里さんの住まいは1LDK。
玄関入って最初の扉を開けると、いきなりベッドルーム。これは都合がいい。
深夜忍び込んですぐにY里さんのベッドに潜り込めます。

6帖の部屋の半分を占める大きなベッド。
白いシーツの上、乱れたままの白い掛け布団、ピンクの枕、パステル色のクッションが4つも乗ってます。
あんなに小柄な体なのにこんな大きなベッド必要ないでしょ。
僕が潜り込むにはホントちょうどいいです。ありがとうございます。
今から楽しみだなぁなんて想像しながらベッドルームを眺めます。そして写真に収めます。

さて、ベッドルームにはまたあとで来るとして、次の部屋へ移動します。
写真を撮りながらズカズカと奥へ入っていくと12帖ほどのリビングルームに到着。

ライトブルーのカーペット、3人掛けのベージュのソファー、楕円形のテーブル、大型液晶テレビ。
ピンクのカーテン、壁際に本棚とパソコンデスク、ノートパソコン。
奥にはキッチン。お茶碗はちゃんと洗って片づけてあります。

ソファーの向こう側、物干しスタンドに洗濯物が干してあります。
シャツやパジャマと一緒に干された上下セットの下着が2組。
タータンチェックと子猫キャラの柄。
容姿に違わず下着も幼い感じですね。

手袋を外して下着を手に取る。どちらも綿生地。触り心地いいです。
匂いを嗅ぐとほんのりと柔軟剤の香り。
ブラはB65。トップ78くらい。
パンツはMサイズ。

隅々まで写真を撮ったら、次はトイレ。
トイレのドアを開けると独特の甘い香りが脳を刺激します。
プシューという自動洗浄の音。他の女性の家でもよく聞く音なので驚きはしないです。
サニタリーボックスの中は・・・空っぽ。今朝はゴミの日だったのかも。

次は風呂場のドア。洗剤のさわやかな香りに混じってムワッとした湿気臭さが出てきます。
洗面台、洗濯機、棚には色取り取りのタオル類が並んでいます。
洗濯機の中は・・・空っぽ。洗濯カゴの中も空っぽ。

残念。なかなかちゃんとしてますね。
使用済の下着や生理用品も大好物な僕にとって、今日は収穫少ないです。
とはいえ、それらの戦利品を見つけたとしても、結局は生殺しになるだけなんですけどね。
だって持ち帰るなんてできないし、ここでオナニーなんかして匂いとかの形跡が残るのも怖いですし。
持ち帰れるのは、匂いと手触りの記憶、それと写真だけ。その日のオナニーのおかずにして終わりです。

なんて強がってますが、やっぱり残念です。戦利品欲しかったです。持ち帰れませんが。

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ベッドルームに戻ってきました。
ここからが本番。

この部屋に、無線式の隠しカメラを仕込みます。
侵入の時、彼女が寝たかどうかを隠しカメラで確認するためです。

部屋を見渡し、カメラを設置する場所を探します。
Y里さんは背が低いので高い所に仕掛けておけばよさそう。
上の押し入れの扉を開けるとダンボールがいくつか押し込まれていました。ここなら見つからないな。
さっそく隠しカメラを設置。
スマホを開いて映像をキャッチし、映り具合を確認。部屋全体が映ってる。バッチリ、大丈夫。

これで準備完了。
必要な作業は終わったので、もう撤退してもいいです。

ホッとしたところで、Y里さんのベッドに顔を埋めます。
思いっきり匂いを吸い込みます。
汗の匂い。
女の子の匂い。
股間はギンギンですが、やっぱり生殺しです。

生殺しのまま、下着の入った引き出しを開けます。
パステル、キャラ柄、ドット柄、チェック柄、白系、ピンク系。
なんというか、この前侵入したJCの下着入れと同系統ですね。
こういう可愛い感じ、大好きです。
クシュッと畳まれた下着の形を崩さないようにしながら、手触りを楽しみつつ、写真を撮ります。

さて。
このままY里さんの部屋にいても気が狂うだけですので、そろそろお暇します。
近々また来ます。

マックスまで高まったこの性欲は、次に来る時その体で支払ってもらいますね。

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3.生オナホ

数日後、またY里さんのマンションの前に来てます。
深夜11時、車の中で隠しカメラの映像を確認中。

Y里さんはピンクのパジャマを着てベッドに寝転んでスマホを弄ってます。
しばらくすると、スマホをベッドの脇に置いて、部屋の照明を消しました。
時刻は23時。
隠しカメラの映像は一気に悪くなりますが、Y里さんの姿はなんとか確認できます。

1時間経過。深夜0時。
Y里さんが寝静まったところで行動開始。
スマホでY里さんの寝姿を確認しつつ、侵入道具一式を肩に担いでマンションに向かいます。

マンション5階。Y里さんの部屋の前。
合鍵を差し込む前に、スプレーのノズルを郵便受けに差し込みます。
そして、静かにゆっくり、シューッとガスを吹き込みます。

即効性の睡眠スプレー。
そう。これが僕の秘密兵器です。

スプレーのガスを吸った女性は、即意識を失います。
そのまま数時間はぐっすりと眠ったまま、目覚めることはありません。
少々乱暴をしたところで、決して目覚めることはありません。
その癖、目覚めた時にはスッキリ。体には何の違和感も残りません。
これ、すべての女性にオススメの一品です。

スプレーを送り込み、1分ほど待ってから合鍵を使って侵入します。
暗闇の中、ベッドルームの扉が開いてるのが見えます。
手探りしながら静かにベッドルームに入っていって、寝ているY里さんに近づきます。
そして、Y里さんの顔にスプレーを吹きかけてダメ押し。

1分待って、ベッドを揺らしてY里さんの反応を確かめます。
無反応。
Y里さんの体をゆすってみます。
Y里さんの頬を叩いてみます。
大丈夫、無反応。

無事、今夜のオモチャが手に入りました。
思う存分、遊び倒します。

とりあえず、掛け布団を剥がします。
布団の中にこもっていたY里さんの体温と匂いが、モワッと部屋に広がります。
暗闇の中、ピンクのパジャマのY里さんが現れます。
Y里さんの体を手探りでまさぐります。
柔らかいお肉がたっぷりついたその体。体温は高め。
腕を絡ませ、足を絡ませ、徐々に覆いかぶさっていきます。

体と体がピッタリとくっついたところで、抱きしめながら軽くキス。
全身でY里さんのムチムチした小柄な体を堪能しながら、柔らかい唇に何度もキスをします。
ハミガキのミントの味。吐息の中に、胃酸の臭いがちょっぴり混ざってます。

ほっぺたを掌でムニムニしてから、ショートボブの髪の毛を撫でます。
パジャマのズボンに手を突っ込んで、生尻を撫でまわします。
スベスベの生尻を揉みまくります。
パジャマのシャツに下から手を入れて、ノーブラの生おっぱいをやわやわと揉みます。
おっぱいの先っぽの乳首をクニュクニュと転がします。
股間をY里さんのおなかにこすりつけます。
Y里さんの股間にこすりつけます。

Y里さん、しっとりと汗をかいてます。
パジャマの清潔な匂いとまざって、脳天を痺れさせるいい匂いが充満してきます。
この気持ちのいい体をもっともっと・・・

と。ここで一旦停止。
興奮して本能のままにY里さんの体を弄ってしまいましたが、ちょっと冷静に。
準備しなくちゃ。

Y里さんの体から離れてベッドを降り、持ち込んだバッグを開けます。
バッグの中からLEDランプを取り出してスイッチオン。
部屋の電気を付けるのは危険なので、弱めの照明を持参。
照明がY里さんに当たるようにセッティング。
ついでにビデオカメラもセッティング。

次にバッグから取り出したのは、大きめのシーツ。
パッと広げて、これをベッドに敷きます。

Y里さんの体を持ち上げながら、体の下に持参したシーツを滑り込ませます。
まるで引っ越し屋さんみたい。でも、この下準備が大切なんです。
今からいろんな汁とか液とか出まくり、出しまくります。
Y里さんのベッドを汚すと悪いですしね。このくらいの手間は大したことないです。

シーツを敷いたら、Y里さんのパジャマを脱がせます。
シャツのボタンをはずして、ズボンをずらして、体から抜き取ります。
続けて、下着も脱がします。
下着の匂いを嗅ぎます。ちょっぴりおしっこの匂いがしてます。舐めるとしょっぱい。

脱がせたものは、軽く畳んで床に置きます。
掛け布団、枕、クッションも邪魔なので床に。
ついでに僕も服を脱いで裸になります。

ベッドの上には、素っ裸のY里さん。ムチムチボディの小柄なY里さん。
持参のローションを右手に垂らして、Y里さんの股間に塗り込んでいきます。
中指でY里さんのおマンコをクチュクチュ。
ローションを馴染ませながら、中指をおマンコの中に少しずつ埋めていきます。
第2関節まで入ったら、薬指も参加させて2本の指でおマンコを広げていきます。
股間に顔を近づけて、Y里さんの音と匂いを楽しみます。
僕の股間は最初っから勃起してます。

Y里さんのおマンコの準備が整いました。
僕はY里さんの両足の間に入って、足を持ち上げます。
Y里さんの股間からローションをすくって、自分の股間に塗り付けます。
そして・・・

Y里さんのおマンコに、先っぽから挿入していきます。

先っぽが入りました。おマンコの中、暖かいです。
ゆっくりとチンコを沈めていきます。
穴の中、おマンコの壁がウニウニと動いてるのが伝わってきます。
一番奥に到達。
すっぽりと包まれたチンコ全体を、Y里さんのおマンコがやんわりと締め付けてきます。
ごくごく弱い力で、ヌルヌルとチンコをしごいてきます。

女子大生の、生のおマンコ。
小柄なY里さんの、生のおマンコ。
ムチムチボディの、生のおマンコ。
素っ裸でスヤスヤと眠る女の子の、生のおマンコ。

僕の生チンコは、Y里さんの生マンコにすっぽりと収まっています。
はぁ~っとため息を漏らしながら、Y里さんのおマンコを堪能します。

両太股をグッと持ち上げて、Y里さんと僕の接合部分をあらわにします。
そのまま、ズルズルとチンコを抜いて・・・
亀頭が入り口に引っかかったら、ズブズブとまたおマンコに埋めていきます。
おマンコの壁のウネウネを味わいながら、長~いストロークで抜いたり埋めたりを繰り返します。
何度も何度も繰り返します。
イヤらしい光景。
一番興奮する光景。
頭がてっぺんの方から痺れてきます。

本物の生マンコを、オナホのように使う快感。
女の子の体を、オモチャのように扱う快感。
同意なく、一方的に、気付かれることなく、余すことなく。
Y里さんは僕のオモチャ。

「Y里さん・・・中に出してもいい?」

僕はY里さんの耳元で囁きます。
ゆっくりと腰を振りながら、Y里さんにキスをします。

「いいよね?ね?」

腰の動きを速めていきます。
チンコの射精感が高まってきます。もう、出そう・・・
頭の痺れを抑えながら、我慢します。

Y里さんの体を全体重で抑え込みながら、腰だけを振ります。
キタ・・・キタッ・・・
スヤスヤと眠っているY里さんの耳に、ハーハーと息を吹きかけて、絶頂が近づいてることを伝えます。

「・・・くっ・・・出る・・・出るよ、Y里さん・・Y里さんっ!」

ドクッと射精。
Y里さんの一番奥深くにドクドクと流し込みます。
睾丸を絞るようにたっぷりと流し込みます。

頭は真っ白。
Y里さんのおマンコが、キュッキュッと僕のチンコを搾ります。
それに応えるように残った精液をピュッピュッと注ぎます。

そのまま僕は脱力し、全身をY里さんに預けました。
しっとり汗ばむY里さん。半分は僕がかいた汗。
僕が乗っかってるせいか苦しそうに顔を歪めるY里さん。僕は気にせず体重をかけ続けます。
バクバクいう僕の心臓音が落ち着くまで、Y里さんの上でジッとしていました。

四方八方ストーキング盗撮!
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4.穴付き抱き枕

しばらくして。
Y里さんの中からチンコをずるりと抜いて離れます。
バッグから水を取り出し、一気に飲み干します。
そのついでに、バッグからウェットティッシュの箱を取り出してベッドに戻ります。

ティッシュでY里さんの股を丁寧に拭きます。
指でおマンコの中の精液を掻き出します。
太股や陰毛についた精液を丁寧に拭い取っていきます。
一通りキレイにしたところで、シックスナインの形になってY里さんのおマンコに舌を這わせます。

Y里さんのおマンコから愛液があふれ出てきます。
愛液を舌ですくっては小さく勃起したクリトリスに塗り付けていきます。
Y里さんの顔、頬、唇に、チンコを無遠慮にこすりつけます。

両手の指を使って、おマンコを広げたり、捏ねたり、指を抜き差ししたりします。
足を軽く持ち上げて、お尻の揉んだり、肛門をいじったり、匂いを嗅いだりします。
女の子の股間からムワムワと広がってくる淫靡な匂い。
肛門を触った指先を嗅ぐと、ほんのりとウンコの臭い。
思わずニヤけてしまいます。

チンコが復活したところで、Y里さんを横向けにします。
Y里さんの背後に回って、後ろから挿入。
大好きな横バックの状態。
Y里さんは、穴の付いた抱き枕です。

僕の股間とY里さんのお尻が隙間なく合体。
Y里さんのBカップの胸を下から両手ですくってリズミカルに揉みしだきます。
首筋、うなじの汗の臭いを吸い込んで、甘美な感覚に酔いしれます。
完全なる征服感を味わいながら、Y里さんのお尻に腰を打ち付けます。
打ち付けるたびにお尻はペタンと音を立ててブルンと揺れます。
敏感になったチンコ全体で、Y里さんのおマンコを再び味わいます。

片膝を立てて、ピストンを徐々に加速させていきます。
お尻からの突き上げで、Y里さんの体は上へ上へと逃げようとします。
体をギュッと抱きしめて、チンコとおマンコが深く繋がるように引き戻します。
Y里さんのお尻がボフッボフッと鳴り響きます。
おマンコの中がジワジワと熱くなってきます。
僕のチンコは膨らんで、Y里さんとドンドンひとつになっていきます。

「Y里さん・・・Y里さん・・・中に・・・!」

狂ったようにチンコを打ち付けます。
Y里さんの体が大きく揺れてます。
射精感が大きく膨らんで、頂点に・・・
息を止めて、チンコに意識を集中して・・・!

ビューッ、と、Y里さんの中に射精。
2回目の中出し。
Y里さんのおマンコがキュムキュムとチンコ全体を締め付けてきます。
Y里さんのおマンコ、本当に嬉しそう。
どくっ、どくっ、とチンコの管に残った精液を最後の一滴まで注ぎます。
出し切ったところで、ぐてっとY里さんの体に身を預けました。

・・もう、なーんにも頭が回りません。
目を閉じて、Y里さんに後ろからくっついて、ただ呼吸をするだけ。

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はぁーっと一息ついて、Y里さんの首筋にキスをしました。
めちゃめちゃ気持ちよかった。
Y里さんの体、気持ちよかったです。

Y里さんのおマンコがよれよれになった僕のチンコを咥えてます。
チンコを抜いてY里さんのお尻から離れます。
だるい体を無理矢理起こして、バッグのところまで這って行き、水を飲みます。
そこからは、半分自動的な動きでお片付けモード。
Y里さんの体を隅々まで拭いてあげて、下着、服を着させて、持参のシーツなどを片付けます。

名残惜しいですが、このままだと眠ってしまいます。
ここで寝てしまうと大変なことになるので、意識を失う前に撤退。

何も知らずにスヤスヤと眠るY里さん。
そっとお布団を掛けてあげて、唇にキス。
キスをきっかけに僕の股間はまたムラムラと起き上がります。
Y里さんの胸にタッチしてムニムニと・・・

きりがないので帰ります。
Y里さん、ごちそうさまでした。
そうそう。ローションに避妊薬入ってるので妊娠の心配はないですよ。安心してくださいね。
明日、保険の新商品の説明をする約束でしたね。
それでは明日お会いしましょう。楽しみにしてます。


<完>

※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません



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