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【侵入B氏】第1話:女子大生の部屋と体

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  おかず小説どうぞ 睡眠姦(1): 女子大生の部屋と体  

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<目次>
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 ■おかず小説どうぞ 睡眠姦(1)~女子大生の部屋と体~
  1.序章
  2.侵入
  3.生オナホ
  4.穴付き抱き枕
 ~作品情報~

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<サンプル>
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とりあえず、掛け布団を剥がします。
布団の中にこもっていたY里さんの体温と匂いが、モワッと部屋に広がります。
暗闇の中、ピンクのパジャマのY里さんが現れます。
Y里さんの体を手探りでまさぐります。
柔らかいお肉がたっぷりついたその体。体温は高め。
腕を絡ませ、足を絡ませ、徐々に覆いかぶさっていきます。

体と体がピッタリとくっついたところで、抱きしめながら軽くキス。
全身でY里さんのムチムチした小柄な体を堪能しながら、柔らかい唇に何度もキスをします。
ハミガキのミントの味。吐息の中に、胃酸の臭いがちょっぴり混ざってます。

ほっぺたを掌でムニムニしてから、ショートボブの髪の毛を撫でます。
パジャマのズボンに手を突っ込んで、生尻を撫でまわします。
スベスベの生尻を揉みまくります。
パジャマのシャツに下から手を入れて、ノーブラの生おっぱいをやわやわと揉みます。
おっぱいの先っぽの乳首をクニュクニュと転がします。
股間をY里さんのおなかにこすりつけます。
Y里さんの股間にこすりつけます。

Y里さん、しっとりと汗をかいてます。
パジャマの清潔な匂いとまざって、脳天を痺れさせるいい匂いが充満してきます。
この気持ちのいい体をもっともっと・・・

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