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【操りC氏】第1話:美少女JK

1.序章

俺の日々の暮らしといえば、昼間はFXで稼いで、夕方は女の体を弄んで、夜は寝るだけ。
淡々とそんな生活をしている。
FXのチャートを眺めるのは午前中だけ。時間もお金もそこそこある。
特定の住所はない。
いろんな街のビジネスホテルを1ヵ月単位で転々としている。
ノートパソコンさえあれば、仕事はどこでだってできる。

梅雨の時期、とある街の古いビジネスホテルを借りた。
昼寝から起きた俺は、女を探しに通りに出る。
夕方4時、人通りは少ない。
俺は自販機の陰に隠れて、小さな双眼鏡を覗きながら向こうから歩いてくる女を物色する。
OL、主婦、子連れ、学生。
顔、スタイル、服装、仕草を舐めるように見ながら、俺の肉棒が求める女を探す。
双眼鏡越しにセーラー服姿のJKが飛び込んできた。
ムクムクと反応する肉棒。

美少女。
1000年に1人の逸材と言っても過言でない。

白の半袖のセーラー服。胸には赤いスカーフ。
紺のプリーツスカート、ハイソックス、スクールバッグ。黒の革靴。

綺麗な卵型の小顔。ブラウンの瞳。目の奥には天使の輪。筋の通った鼻。艶のあるピンクの唇。小さめの形のいい耳。
細くて華奢な体。胸はない。それがまた美少女の清潔さを際立たせる。

今月は、この女に決めた。

女が歩いてくるのを待ち伏せし、通り過ぎるのを待つ。
目の前を通り過ぎたところで、気付かれないように後ろから近付く。

女は俺の気配を感じたのか、歩きながらこちらを振り返った・・・と同時に。
俺は女の目の前でパチンと指を鳴らした。

女の動きが止まった。

催眠術。
目の前で指を鳴らすと、相手の意識が刈り取られ、硬直する。
意識がなくなりマネキン状態となる。
大きく見開いたブラウンの瞳を見つめ返しながら、俺は命令を与える。

「俺の命令のとおり動け」

俺のこの言葉で、相手は完全に支配される。
命令のとおりに動くだけの人形と化す。

「着いてこい」

セーラー服の美少女が俺の後ろから着いてくる。
その顔には表情がなく、ロボットのように命令に従っているだけ。

ビジネスホテルまで誘導し、ホテルの受付やロビーに誰もいないことを確認すると、女を部屋まで連れ込んだ。
女を部屋の真ん中に立たせ、俺はベッドに腰かけた。

「質問に答えろ。名前、年齢、スリーサイズは」
『H元K奈、●歳、B 62、W 56、H 72 です』

虚ろな目で返答するK奈。
ハスキーなK奈の声は、幼さの残るその顔には少し不釣り合いに感じた。

「K奈、おまえめちゃめちゃ可愛い顔してるな。芸能活動でもしてるのか」
『してません』
「彼氏は」
『いません』
「セックスしたことは」
『ありません』
「処女か」
『はい』

制服の美少女を上から下までねっとりと眺めながら、視姦する。

「家に帰るのは何時だ」
『6時に帰らないと親が心配します』

今は5時。あと1時間。
とりあえず今日は、この美少女の処女だけ貰っとくか。

---

2.処女?

「パンツを脱いで俺に渡せ」

K奈はスカートをまくってショーツに手を掛ける。無表情で事務的な動き。

「K奈、意識は戻してやる。ただし声は出すな」

俺のその一言に反応し、K奈の瞳に表情が戻ってきた。
目をぱちくりするK奈。
状況を理解しようとするが、体は動かせない。
動かせないどころか、下着を脱ごうとしている自分に気付き、驚愕する。
慌てて動きを止めようとするが、自分の体の動かし方がわからない。
スルスルとショーツを降ろして足から抜き取る。自分の体とは思えない。
焦るK奈。困惑するK奈。怯えるK奈。
ショーツを握った手を俺に差し出し、ほかほかの脱ぎたての下着を手渡す。
『嫌だ、嫌だ!』と情けない顔のK奈。目にはうっすら涙が浮かんでいる。

俺は、K奈から受け取ったショーツの匂いを嗅ぐ。
1日分の汚れが染み込んだ下着からすっぱい匂いが漂ってくる。
綿生地、Mサイズ、グレーのプリントショーツ。ワンポイントのリボンとレースの縁取りが付いている。
クロッチ部分は薄い紅茶色の染みがあり、新陳代謝のよい若い女の汚れが付着している。
セーラー服姿で可愛く怯えるK奈の顔を眺めながら、ショーツを口、鼻に押し当てて匂いを吸い込み、舌で味わう。

「スカートをまくって下半身を見せろ」

K奈の体が機械的に動く。プリーツスカートの裾を摘まみ、胸の高さまで持ち上げて下半身を顕わにする。
目の前30センチ、K奈の股間が手の届くところに現れた。
K奈は口はキュッと結び、ポロポロと涙を流している。

ショーツをベッドに放り投げると、右手の中指を唾で濡らし、K奈の陰部の表面をこすり始めた。
美少女K奈の顔をじっと眺めながら、股間をこする。K奈は気持ち悪さに耐えている様子。
指の滑りが悪くなってきたら、指を口にくわえる。K奈の陰部の味が口の中に広がる。
繰り返し唾を塗り付ける。
K奈の股間から少しずつ愛液が染み出てきた。

「舐めてやるからもうちょっとこっち来い」

近寄ってきたK奈のスカートをくぐり、陰部に舌を這わせる。
柔らかい襞、柔らかい肉を舌で捏ねる。
舌先でクリトリスを転がす。
K奈の尻を両手でつかんで、股間を引き寄せる。
舐めるたびに、張りのある小さな尻がビクッビクッと反応する。

---

「ベッドに横になって股を開け」

セーラー服の美少女は、黒い革靴を履いたままベッドに上がり、仰向けになった。
そのまま両膝を立てて太股を大きく開いた。
俺はズボンとパンツを脱ぐ。肉棒が硬くいきり立つ。
K奈の足の間に入り、指で陰部をクチュクチュとほぐす。

「気持ちいいか」
『わかりません』
「怖いか」
『はい』

俺の質問に嘘はつけない。
K奈は眉間にしわを寄せて怯えながら答える。

K奈の愛液をすくって亀頭、陰茎全体に塗り付ける。
肉棒の先頭をK奈の膣口に当てる。そして・・・
ゆっくりと、K奈の陰部に亀頭を埋め込んでいく・・・

亀頭がK奈の膣の中に消えた。
入り口の襞がヒクヒクと蠢いている。
K奈の顔に視線を移す。目を閉じて、キュッと耐えている。

陰茎をゆっくりと奥に進めていく。
ズブズブと美少女の中に消えていく肉棒。
無垢な顔をしていても、K奈の女の部分が俺にまとわりついてくる。
ゆっくり、ゆっくりとK奈の割れ目の奥深くに・・・
ついに、一番奥まで到達。K奈と俺の股間は完全に密着した。

K奈の膣が俺の陰茎を暖かく包み込む。
ゆるゆると蠢きながら時々キューっと締めつけてくる。
俺の腰に甘くとろけるような感覚が押し寄せてくる。

男の受け入れ方を心得ているかのような膣。
男の喜ばせ方を知ってるかのように動く膣。
なんというか・・・

「K奈、おまえ本当に処女か」
『はい』

俺の質問に嘘はつけない。
処女膜の抵抗もなく、痛がる様子もなく、あっさりと俺の陰茎を丸ごと受け入れたK奈の膣。
初々しい初物というよりは、じっくりと使い込まれた感のある完成された膣の感触。
肉棒を引き抜いて血を確かめるが・・・陰茎にまとわりついているのは少し乳白色がかったK奈の愛液のみ。
オナニーで処女膜破ったか、あるいは寝ている間に誰かに犯されたか・・・

まあ、考えても仕方ない。
事実、K奈の膣は俺の肉棒をこんなにも欲しがってるわけで。
処女にこだわりがあるわけでもなく、痛がるようなら軽めで帰してやろうと思ってただけで。
こうなりゃ、K奈の体をもう少し楽しませてもらおうか。
肉棒を膣奥までしっかりと収め直し、覆いかぶさって美少女の顔に近づく。

---

「俺を見ろ」

K奈は固く閉じていた目を開いた。
ブラウンの瞳に恐怖が宿っている。
ほんのり火照った頬に優しく触れ撫でる。
ピンクの唇に親指を這わせる。

「K奈、本当に可愛い顔してるな」

美少女の膣が俺の肉棒をキュキュッと締め付けた。
K奈は、不安気な表情を浮かべてじっと俺を見つめている。
俺はK奈を見つめ返しながら、セーラー服の胸に手を置いた。
制服越しにブラの感触。小さな胸の膨らみも感じるが、大半はパットの感触。
細い体、胸も尻も貧相。それらのマイナス点をすべて帳消しにする、美少女の整った顔。

K奈の軽い体を起こして座位の体制になる。
細くて軽い体を抱きしめながら何度も唇を重ねる。
セーラー服のシャツ、スカート、襟のスカーフ、ハイソックス、むき出しの腕や太股を撫でまわし、背徳感に浸る。
黒髪サラサラのロングヘアに指を通し、優しく梳いてやる。
尻を持ち上げては降ろし、K奈の穴を下から突き上げるようにして楽しむ。
K奈の目がとろんと下がってきた。
アイドル級の顔を愛でながら、下半身の赴くままに腰を回す。

「気持ちいいか」
『・・・わかりません』
「やめてほしいか」
『・・・わかりません』
「続けてもいいか」
『・・・はい』

外は夕暮れ。カーテンがオレンジ色に染まる。
つい先ほどまで平凡な日常を送っていた女の子。
男の人との・・・その・・・エッチなんて・・・考えたことさえなかった。

それが今、制服のまま男根に串刺しされているという現実。
自分の膣が、男の人の陰茎を奥深くまで咥え込んでいるという現実。
思考能力が低下し、無理矢理目を開けて相手の男性を見つめている。
男性の目を見つめながら、下半身から全身の末端まで広がる痺れに陶酔する・・・

俺は、口を半開きにしたK奈の顔を見つめ返す。美少女のエロくてだらしない顔。
座位の体制、華奢な体を持ち上げてリズミカルに上下させる。
K奈の膣が俺の肉棒をずるりずるりと擦りあげる。
こみ上げる気持ちよさ、射精感でうっとりと閉じそうになる目をなんとか開いて、K奈の顔を凝視する。
この美少女を、この顔を、制服のまま犯してやる。
高まった欲望の気持ちが肉棒をさらに硬くし、K奈の膣をぐっと広げる。

『ぁ・・・ん・・・』

K奈の吐息が荒くなる。俺は思わずほくそ笑む。
K奈と視線を絡め、座位のままピストンのスピードを上げていく。
熱くとろけるK奈の膣が俺の肉棒を溶かす。
亀頭でK奈の子宮を叩き、さらにK奈を追い詰めていく。

「気持ちいか」
『・・・はい・・・んっ・・・んっ・・・んっ・・・』
「中に出すぞ」
『・・・!?・・・あんっ!・・・んっ!・・・んっ!・・・んっ!・・・』

K奈は恐怖で瞳を開く。が、それは一瞬だけ。
K奈の膣壁は、俺の肉棒を咥えて離さない。
K奈の子宮は、俺の精液を欲しがっている。
制服の美少女は、快楽の頂点を目指すことだけしか考えられない。

射精が近い。
K奈の体をギュッと抱きしめて、乱暴に体を揺する。
座位で抱き合うふたりの股間から、グチュグチュと粘膜の混ざる音が広がる。
K奈の可愛い顔を見つめ続けていたが、もう限界。
目を閉じ、射精に向かって集中する。
K奈の膣で俺の肉棒を刺激することだけに集中する。
そして。

『・・・ああっ!!!・・・くっ・・・・うっ・・・っ・・・・!!』

K奈の奥深くに精液を注ぐ。
股間を密着させ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、と振り絞る。
ゆっくりK奈の体を持ち上げて、膣全体で陰茎をこすり、管に残った精液を最後まで絞り出す。
K奈の膣も、ギュッと俺の肉棒を搾りあげて応える。
最後の一滴まで吸い上げようと、力強く収縮を繰り返す。

K奈は、俺の命令に逆らって目を硬く閉じ、俺の体を力一杯抱きしめながら押し寄せ続ける快楽に浸っている。
俺はK奈の体をゆっくりと上下させながら、トロトロの膣を味わう。
満足した肉棒はK奈の中で硬さを失っていく。そして、ドロドロの混濁液とともに陰茎が抜けた。

---

俺はそのままベッドに倒れる。脱力したK奈の体が俺の上に圧し掛かる。
制服のこすれる音・・この美少女を犯しきったことに満足しながら、心地よい重みを全身で受け止める。
K奈も満足したようで、腹式呼吸しながら今にも眠ってしまいそうだ。

「K奈、俺を見ろ」

K奈はうっすらと目を開き、俺を見る。
その表情には『え~?このまま寝かせてよぉ~?』という心の声が浮かんでいる。

「明日もここに来られるか」
『・・・明日は塾があります・・・』
「あさっては」
『ありません。来られます』
「ふむ・・・K奈、これから言うことをよく聞け」

俺はK奈に命令を与える。

「学校帰り、塾の無い日は毎日この部屋に来い。誰にも見つからないように。
 この命令は"無意識"で実行しろ。なぜかわからないがこの部屋に来るんだ。
 K奈、もうすぐ6時だ。股間を拭いて帰る支度をしろ。
 見つからないようにホテルを出て帰れ。
 ホテルから出たら俺のことは一切忘れろ。会ったこと、セックスしたこと、すべて忘れろ。
 "無意識の命令"だけは絶対に実行しろ。わかったな?」

K奈は無表情でこくんと頷いた。
そして、怠そうに体を起こして膣口から流れる精液と愛液を拭き始めた。

「これを飲んでおけ。それとこの薬を毎日飲め。見つからないようにな」

そう言ってK奈に水とアフターピルを渡し、薬の箱を脇に置く。

「全部中出しだからな」

ピルを飲もうとしたK奈の手が一瞬止まり、そして、ごくりと薬を流し込んだ。

---

3.フェラ

「パンツを脱いで俺に渡せ」

2日後の夕方、K奈はショーツを脱ぎ俺に手渡した。
ピンクの綿生地プリントショーツ。クロッチの若さの汚れ、ムワッと鼻をつく1日分の匂いと湿り気は何度味わっても官能的だ。

セーラー服姿の美少女は、命令どおりこの部屋に訪れた。

K奈の目の前で指をはじく。
すると、K奈の脳裏に忘れていた一昨日の記憶が蘇る。
目の前の男を知っている。制服のまま凌辱され、処女を奪われ、中出しされた記憶。
恐怖の記憶・・・と、同時に思い出す・・・この男の・・・肉棒の感触・・・
一昨日のことのはずなのに、ついさっきのことのように感覚が蘇ってくる。そして・・・
K奈の股間は、じわっと濡れる。

「着ているものを全部脱げ」

スカーフを外し、軽く畳んでベッドに置く。
続けて、セーラー、スカート、ソックス、キャミ、ブラと脱いで全裸になる。
真っ白で透明感があってきめの細かい綺麗な肌。
ブクッと小さく膨れた両胸の先にはピンク色の可愛い乳首。
小さなバストよりもさらに細く締まったウエスト。
少女らしい腰回りの中央、薄い陰毛が下三角形を小さく描き、K奈の陰部の方向を示している。
華奢で未成熟で危険な香りのする体。
黒髪の可愛い小さな顔が乗っかり、8頭身の見事なプロポーションを完成させる。

「舐めろ」

ベッドに腰かける俺の前にK奈は跪き、半分だけ勃起した俺の肉棒を手に持つ。
やり方を知らない手付きで、恐る恐る亀頭の先を舐める。
全裸のK奈の髪を撫でながら、フェラのやり方をひとつひとつ教え込んでいく。

唾液をたっぷり溜めて舌で陰茎に塗ること。
亀頭にキスをすること。
睾丸を優しく舐めること。
肉棒をハーモニカのように咥えて刺激すること。
指先、掌を使って股間を適度に刺激すること。
唇で亀頭を咥えること。
歯を絶対に当てないこと。
口全体で陰茎を覆って、舌で亀頭を舐めること。
口で刺激を与えながら、手で陰茎をしごくこと。
ディープスロートで肉棒全体をしごくこと。
唇、口をキューッとすぼめて、膣のように使うこと。
自分の膣と同じように、俺の肉棒をしごきあげること。
フェラしながら、俺を見ること。
子犬のように俺を見上げて、奉仕していることに喜びを感じること。

たどたどしくフェラをこなしていくK奈。
快感の与え方が少しずつ上手くなっていく。
褒めるようにK奈の髪を撫でる。
嬉しそうに見上げるK奈。
肉棒を頬張る美少女の顔を見下ろし、下半身から脊髄を通って脳を痺れさせる快感に浸る。
K奈の頭を両手でホールドし、軽く前後に揺する。
うっ、うっと苦しそうなK奈。
構わず美少女の口膣を存分に味わう。
睾丸から熱いものがこみ上げてくる。

---

「ベッドに上がって四つん這いになれ」

K奈の後ろに回り、カチカチの肉棒を膣口にあてがう。
K奈の股間から流れ出る愛液。一度も触れてないのにすでにトロトロ。

肉棒を目の前の穴に無遠慮に突っ込む。
まとわりつく膣の肉。
口とはまったく違う、圧倒的な快感。
バックの体制でバシュッ、バシュッとK奈の穴を味わう。
小ぶりの尻肉の間にある肛門に指を触れる。K奈の膣がさらに絞まる。
肛門をつついては絞め、つついては絞めを繰り返し、美少女の体の反応を弄ぶ。

肉棒を膣に突っ込んだままK奈の体を横に倒す。
肉棒が穴から抜けないようにしながらK奈の足を持ち上げ正上位の体制になる。
やはり、この可愛い顔!
K奈の可愛い顔を見下ろしながら、興奮度がさらに高まる。
俺を見つめさせ、K奈を見つめ返し、肉棒をリズミカルに抜き差しする。

可愛い声で喘ぐ美少女。
昇り詰めることだけを考えている美少女。
K奈の白い肌はピンク色に火照っている。

「中に出すぞ」
『・・・ぅぅ・・・はい・・・ぁぅっ・・・!!』

K奈の穴の奥に精液を吐き出す。
仰け反るK奈。
膣が肉棒をギューッと絞めつける。
亀頭から精液を放出するたびに、頭が真っ白になる。
断続的に頭が真っ白になる。

K奈の中に放出しきった俺は、K奈の体の上に倒れる。
K奈の体はビクッビクッと震え、いまだ快感の中にいた・・・

---

15分後。
セーラー服に身を包み、身支度を整えたK奈が部屋のドアに向かう。

「次はいつ来る」
『・・・明後日来ます』

こちらを向き、放心状態のK奈が眠そうに答える。
アイドルのような美少女のK奈。何度見ても可愛い。見飽きない。
今月は、この体で弄ぶ。

「全部中で出すからな」
『・・・はい』

質問形式ではない俺の言葉に、K奈は返事を返した。


<完>

※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません

君の穴はオナホール(1): 可愛い子にいつでも中出し
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