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【痴 漢A氏】第2話:おでかけコーデの童顔女子大生

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  おかず小説どうぞ 痴 漢(2): おでかけコーデの童顔女子大生  

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<目次>
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 ■おかず小説どうぞ 痴 漢(2)~おでかけコーデの童顔女子大生~
  1.序章
  2.冷える体、火照る体
  3.射精、共同作業
 ~作品情報~

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<サンプル>
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Y里の背後に回り、少しお肉の乗ったウエストを両手でつかむ。『うっ』と小さく呻くY里。抵抗できずなすがまま。
そのまま腰を引き寄せて、Y里のふわふわのお尻を勃起した股間でつつく。
目の前には黒髪ショートカットのY里の髪。汗臭い匂いが充満する車内で、Y里の首筋から漂ってくるローズの香り。
スーっと音を立ててY里の匂いを吸い込む。嫌悪感に首をひっこめるY里。
フーっと耳に息を吹きかけると、さらに嫌がって背を丸める。
するとY里のお尻が突き出され、私の股間にボフッと入ってきた。『あっ』とお尻を離すY里。そこへまた息を吹きかける。ふわふわお尻がまたボフッと入ってくる。
柔らかく股間に入ってくるお尻を軽いタッチで撫でまわす。
そして電車が発車した。

電車が動き出すとすぐに、フリルの付いたノースリーブの左脇に左手を伸ばす。私の手が蠢くたびにY里はビクビクっと震える。
ワンピースの脇、白いベアトップの綿生地の感触。布越しに感じるブラのワイヤーの感触と膨らんだ柔らかいバストの感触。
布生地はしっとりと濡れている。ガンガンに効いたエアコンのせいで冷たくなっている。
ノースリーブから手を侵入させて上へと進み、素肌の左肩に触れる。冷たい肌。私の熱くなった手で肩をまさぐる。
我慢できず、Y里の左乳を左掌で覆う。襲ってくる手から逃れようと、Y里はまたしてもお尻をボフッと突き出すことに。
スポブラのような綿生地の感触を味わいながら、Y里の大きな胸をゆっくりゆっくりと揉み込む。
冷たく濡れた生地を私の掌で温めていく。

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