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【侵入B氏】第2話:美少女JKの処女

1.序章

僕は、寝ている女性を犯すいわゆる睡眠姦が好きです。
気に入った女性の自宅のカギを入手して夜な夜な忍び込み、即効性の睡眠スプレーを使って性癖を満たしてます。(※第1話参照

職業は保険の販売員。
今日はお得意様のH元さんのマンションに訪問してます。
リビングのテーブルを挟んで向かい側、美人の若い奥さんが座っています。
契約中の学資保険の運用状況を説明するために伺いました。
一人っ子の娘さんのために入っていただいた学資保険。進路とお金のことは気になりますよね。

『ただいまー』

娘さんが帰ってきました。
ハスキー声、胸に赤いリボンのセーラー服姿で現れたこの娘さんは、H元K奈さん。●歳、JK。
私が来ていることに気付くと、はにかみながら会釈してくれました。

とびっきりの美少女。
アイドル級のその姿は、1000年に1人の逸材と言っても過言ではありません。
K奈さんはすぐに自分の部屋に入りました。
疲れているのか、目がトロンとしていて眠そうな様子でした。

「娘さん、相変わらず美人ですねぇ。奥様に似て」
『ねー、そうでしょお?ふふふ』

まんざらでもない様子。
娘さんもお母さんもどちらも美人であるのは間違いないです。
ただ、K奈さんは本当に圧倒的な美少女です。

美少女のK奈さん。
この娘さんの処女をいただいたのは、実は僕です。

もう1年前のことになります。
目を閉じると、処女のK奈さんの姿、鮮明に思い出せます・・・


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2.処女

1年前の夏、初めてK奈さんにお会いした瞬間、その姿に一目惚れしました。
そりゃそうですよ。これだけの美少女なかなかいないですよ。
小さな顔に大きな瞳。ぷるんとした唇に高すぎない鼻。肩まであるさらさらの黒髪。
身長は150くらいで小さく華奢な体。胸もお尻も控えめだけど、これからきっと育っていくと思います。
こんないい子を犯さないなんて選択肢、僕にはありません。

深夜1時、自宅のカギを入手した僕は、さっそくK奈さんの家に侵入しました。
K奈さんは両親との3人暮らし。特製の睡眠スプレーを念入りに噴射して3人とも起きない状態にしての侵入です。
K奈さんの部屋に侵入。シンプルできちんと片づけられた落ち着いた部屋。
勉強机、本棚、洋服棚、そしてベッド。窓にかかるカーテンはグリーン。
暑すぎず寒すぎずで適度にエアコンが効いてます。

ベッドで無防備に眠るK奈さん。僕のアイドルが可愛い顔して眠っています。
Tシャツの中はもちろんノーブラ。白いショートパンツの隙間からピンクのショーツが覗いています。
ぺったんこの胸をちょいちょいつつくと、乳首のところだけプクッと膨れました。

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Tシャツ、ショートパンツ、ショーツを脱がせて、K奈さんを産まれたままの姿にします。
透き通るような若い肌、枕元に広がる黒髪、Aカップの胸にちょこんと勃つピンクの両乳首、ちょろっと生えた陰毛、綺麗に閉じた縦すじ。
全身から柑橘系の香りが漂っています。お肌ケアで塗り込んだボディクリームの香りです。

K奈さんの体に触れます。男を知らない体の感触を、隅々までたっぷりと味わいます。
髪から顔、肩、指先、腕、ちっぱい、おなか、腰、太股、お尻、陰毛、股間、ひざ、ふくらはぎ、足の裏まで、余すところなく僕の掌を這わせます。
ベタベタと体を触りながら、K奈さんのファーストキスを奪ってあげました。
チュッチュッ、と優しく、何度も、何度も。
柔らかい唇を丹念に舐めながら、軽く鼻をつまみます。ぱかっと半開きになった口の中に舌を入れます。
リズミカルな寝息のK奈さんと、舌先を絡めるようにして少しずつ唾液の交換をします。
掌でちいさなおっぱいを撫でまわします。乳首は特に集中的に転がしてあげます。大きく息を吸い込むK奈さん。乳首責められるのが嬉しいみたいです。

K奈さんの閉じた割れ目に、持参のローションを塗り付けます。
指先で割れ目を開いて、処女膜を破らないように気を付けながら、ローションを奥へ奥へと流し込みます。
クチュクチュとイヤらしい音を立てるおマンコ。
ローションでクチュクチュさせながら、おマンコの入り口付近に残った汚れカスをこすり取ってあげます。
丹念に割れ目を弄ってると愛液が混ざってきました。K奈さんの体はこれから起こることを察してるようです。

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仰向けに眠るK奈さんの両足を持ち上げて膝立ちさせ、おマンコの真正面に座ります。
ローションでトロトロになったK奈さんのおマンコの入り口に、僕のチンコをあてがいます。
割れ目の縦すじを亀頭で上下させながら、チンコをゆっくりと押し込んでいきます。
つぷっと亀頭が入りました。
チンコを先に進めます。侵入を拒否するように、弱弱しくもはっきりとした力でおマンコが押し返してきます。
狭い肉壁を押し広げるようにしながらチンコを進めます。
K奈さんの可愛い顔が苦痛に歪んでいます。眠っていても痛みは感じてるようです。
苦悶の表情のアイドル顔を見下ろしながら、チンコを奥に進めていきます。
半分ほど埋め込んだところで、K奈さんのおマンコの狭さにチンコの方がちょっと痛くなってきました。
K奈さんは眉間にしわを寄せ、呼吸は乱れて苦しそうです。

K奈さんのおマンコにキューッと掴まれてる僕のチンコをゆっくりと抜いてみました。
ローションの中にかすかに赤い血が混ざっています。
K奈さんの処女喪失の血。

K奈さんの処女、確かに僕がいただきました。
ありがとうございます。
この様子はあちらのビデオでしっかり録画させていただいてます。

ウェットティッシュで血を拭って、再び亀頭を割れ目にあてます。
先程と同じようにゆっくりと亀頭を埋め込んでいきます。
K奈さんのおマンコは僕のチンコの侵入を拒みます。構わずに割れ目を広げながら押し込んでいきます。
『うー・・』と声が漏れるK奈さん。進むほどに強く締め付けてくるおマンコ。構わずにチンコを押し込んでいきます。
そしてようやくチンコが奥まで到達しました。
K奈さんのおマンコを完全制覇した瞬間です。

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締め付けてくるK奈さん、苦しそうなK奈さん。
若くて硬い弾力のある膣壁が、僕のチンコを痛いほどに締め付けてきます。
K奈さんの苦悶の表情を見てるとチンコはますます大きくなって、僕もK奈さんも苦しさが増します。
しばらくの間、穴の中でじっとしていました。
キュッ、キュッと絞めつけてくる痛みをちょっぴり我慢しながら、じっとしていました。

長い間じっとしていると、K奈さんの呼吸はだいぶ落ち着いてきました。でも表情はまだ苦しそう。
僕はゆっくりと、ずるずるとチンコを抜き始めました。
K奈さんの体がのけ反ります。
チンコが完全に抜けると、K奈さんの体がくたっとベッドに沈みました。

僕はK奈さんの横に添い寝して、左手で華奢な体を抱き寄せながら、右手でチンコをしごき始めました。
安心したように眠るK奈さんの顔をおかずに、太股にチンコを擦り付けながらオナニーします。
そして頂点を迎え、K奈さんの陰毛に射精しました。

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アイドル級の顔のK奈さん。
その体はなんとも未熟。
この未熟な体が、僕のやる気スイッチを押しました。

これからゆっくりと男の体を覚え込ませていこう。
K奈さんのおマンコの形を、僕のチンコの形に作り上げていこう。
おマンコが僕専用になる頃には、K奈さんも女の喜びを感じてくるはず。
その時あらためて、たっぷりと中出ししてあげよう。


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3.中出し

というわけで早速、短期集中夏期講座。
毎週K奈さんのベッドに通って、美少女の未熟な体を開発することにしました。
目標は、K奈さんに中出しすること。
K奈さんのおマンコは狭くてきついので、僕のチンコにフィットするまで慣らし運転をして、それから中出しすることにしました。
美少女のおマンコの穴を自分のチンコ専用に開発していくなんてステキです。

処女を奪って1週間後、再びK奈さんのベッドにやってきました。
今回もTシャツに白いショートパンツ。Tシャツの胸にはでっかいスマイルマーク。何着ても似合ってますがこれは幼稚ですね。
着てるものを全部脱がして、割れ目にローションを塗り付けます。
割れ目の開発も重要ですが、アイドルのようなこの寝顔にメロメロで、キスがやめられないです。
唇に吸い付きながら、すべすべのお肌を全身撫でまわしながら、おマンコの中にローションを塗り付けていきます。
2本の指を突っ込んで、ヌチヌチと執拗にほぐしていきます。K奈さんの表情はこの前より落ち着いてます。
愛液が染み出してきたところで、割れ目に亀頭を押し込みます。
僕のチンコの形、しっかりと覚えてもらいます。肉壁を擦りながらゆっくりと押し進めて、奥までキッチリと埋め込みます。
苦悶の表情のK奈さん。この顔は萌えます。ビデオ録画中ですが、それとは別にスマホで至近距離写メ撮りました。

キツいおマンコの中、ズルズルとチンコを動かします。半分くらい引き抜いては奥まできっちり収める動き。ゆっくりと繰り返します。
苦しそうに耐えるK奈さん。大丈夫、K奈さんのおマンコ、少しずつ柔らかくなってきてますよ。
鼻と鼻、頬と頬、唇と唇、舌と舌を擦り付けながらK奈さんを励まし、おマンコを凌辱します。
肉壁の弾力はずいぶん取れてきましたが、まだ抵抗感を感じます。K奈さんの呼吸もかなり乱れてます。

僕はチンコを抜いて、K奈さんの太股を閉じその隙間にチンコを差し込みました。
素股オナニー。今日はこれで許してあげよう。
正上位での素股オナニー。ぴちぴちの太股に遠慮なく擦り付けます。
K奈さんの体を横向きにして後ろに回り、お尻の方から素股に突っ込んで、横バック素股オナニー。
可愛らしいお尻の弾力がボフンボフンと僕の股間に当たります。
ぺったんこの胸を後ろから掴んで乳首を摘まみながら、K奈さんの未熟な体に欲望を叩き込みます。
激しく腰を振り、絶頂が迫り、K奈さんの体をギュッと抱きしめて・・・射精。

本日の授業はここまで。

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翌週。
ピンクのTシャツにグレーのショートパンツ。Tシャツが似合ってて可愛いので、下半身だけをむき出しにしました。
指2本をおマンコに突っ込んで、グチュグチュとほぐします。
K奈さんのおマンコが僕の指に絡みついてきます。
K奈さんの表情を見ると、上気して気持ちよさそう。苦しさよりも気持ちよさが上回ってきています。
指2本でピストンしてみます。K奈さんの呼吸のリズムが変わります。大丈夫。気持ちよさそうです。
Gスポットを軽く擦ってみると『・・んっ・・』と体が少し動きました。

おマンコにチンコを挿し込みます。
K奈さんのおマンコが僕のチンコをしっかりと咥えます。
亀頭が穴の奥まで到達すると、肉壁がキューっと吸い付いてきます。
ゆるゆるとおマンコ全体で締め付けてきます。締りはいいですがキツくはないです。
K奈さんのおマンコは、僕のチンコの形を把握しようと頑張っています。
僕のチンコを主人と認めたようです。

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ずるずるとチンコを引き抜いていきます。
K奈さんの表情が歪みます。苦悶の表情の中に甘い吐息が混ざっています。
ずるずるとチンコを穴に埋め込んでいきます。
K奈さんが大きく息を吐き出します。『・・・うぅ・・・』と声が漏れます。
引き抜いて・・・埋め込んで・・・ゆっくりとしたピストンを繰り返します。
トロトロに熱くなったK奈さんのおマンコ、気持ちいいです。強めだけどキツ過ぎない締め付けがいい感じです。
一定のリズムを保ちながら、肉棒をピストンします。
K奈さんのおマンコに、僕のチンコの味を覚え込ませていきます。女としての喜びを、僕のチンコを使って教え込みます。

眉間にしわを寄せて喘ぐK奈さん。ちょうどレム睡眠のタイミングのようです。エッチな夢だと思っているのでしょう。
指でクリトリスを刺激します。そんなに強い刺激にならないように注意しながら、下半身の快感を高めていきます。
腰をもぞもぞと動かして逃げようとするK奈さん。
両手でしっかりホールドして、ピストンを続けます。

射精感が高まり、チンコの大きさと硬さが増します。
大きくなったチンコにも、K奈さんのおマンコはぴったりフィットしています。
適度な締め付けで僕の射精を促してきます。
K奈さんはイヤイヤと首を振っています。足の指が閉じたり開いたりしています。
嫌がってる様子とは裏腹に、おマンコは僕のチンコを咥えて離しません。肉棒から精液を絞り出そうとキュッキュッと締め付けてきます。

ピストンの動きを速めます。
荒々しく腰を振ります。
K奈さんの子宮に亀頭の振動を叩き込みます。
おマンコの中を無遠慮に犯しあげます。

アイドルK奈さんとセックス。
アイドルK奈さんのおマンコでオナニー。
射精感がマックスに到達、そして・・・!

ドクッ、ドクッ、ドクッ・・!

おマンコの奥深くに射精。
睾丸の中の精液をすべて吐き出し、K奈さんの子宮をドロドロに汚します。
ようやく使命を達成することができました。

K奈さんのおマンコが、僕のチンコをギュッと絞って喜んでいます。
濃い精液を最後の一滴まで奥に搾り取るつもりです。
頭真っ白、K奈さんのおマンコの快感を脳天で受け止め続けます。
K奈さんが僕に抱きついてきました。
ビクッビクッと体を痙攣させているK奈さん。そんなK奈さんの体を抱き返すと、全身が溶け合ったようで気持ちいいです。

抱き合ったまま、しばらく余韻に浸りました・・・

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以上が1年前のK奈さんとの思い出です。
あれからも月に一度はK奈さんと抱き合っています。一方的にですが。

美少女K奈さんの胸は、1年前よりも大きくなってます。
未熟な体が成熟していくのが楽しみで、K奈さんを犯すのはまだまだヘビーローテーションですね。


<完>

※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません

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おかず小説どうぞ 短編集(1)

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