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【侵入B氏】第3話:絡みつく奥さん

1.序章

僕は、寝ている女性を犯すいわゆる睡眠姦が好きです。
気に入った女性の自宅のカギを入手して夜な夜な忍び込み、即効性の睡眠スプレーを使って性癖を満たしてます。(※第1話参照
普段はまじめに保険の販売員をしています。
今はちょっとだけサボってお散歩中。

秋の公園、落ち葉を踏みながらぷらぷら歩いてると、ママチャリに乗った奥さんが向こうからやってきます。
買い物袋を前かご後ろかご一杯に詰め込んで、鼻歌で上機嫌、軽快に自転車を漕いできます。
僕は自転車の彼女に笑顔で会釈しました。
僕に気付いた彼女は『ああ!』と驚きながらにっこりと微笑み、ペコペコとお辞儀をしながら颯爽と通りすぎていきました。
可愛らしいこの奥さんは、A瀬H子さん。31歳。主婦。既婚。4人家族。
旦那さんとの保険契約がご縁で、時々ご挨拶に顔を出します。

お子さんは、小一の長女、幼稚園の長男のふたり。
子育ては大変そうですが、奥さんはいつも楽しそうです。
Fカップの大きなおっぱいをブルンブルンさせながら、甲斐甲斐しく子供たちの面倒を見ています。

アーモンド形の目、ぽってりとした唇、あごはちょっぴりしゃくれてます。けど、トータルでとても美人。
身長は165くらい、大きなFカップのおっぱい、大きなお尻を持っててスタイル抜群。
そんな容姿を鼻にかけるでもなく、いつも自然体。ちょっぴり天然入ってます。
その天真爛漫さが可愛らしさの源泉なんだと思います。

こんなステキな奥さんを持ってる旦那さんが羨ましい。
これだけ大きなおっぱいがあれば、そりゃ子供もできますよね。

健康的で元気でエロい奥さんの体。
今夜、お裾分けを頂きに伺いますね。


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2.旦那の横で、子供たちの横で

肌寒い深夜1時、A瀬さんのお宅におじゃましました。
ふすまを開けると親子4人の寝室。おふとんを3つ敷いて、子供二人を真ん中に挟んで、川の字になって寝ています。
両端に夫婦。H子さんは右端で寝ています。
睡眠スプレーがよく効いてみなさんぐっすり眠ってます。

すっかり体が冷えてしまった僕。
部屋に入るとそそくさとH子さんのお布団の中に潜り込みます。お布団の中、あったかいです。
子供たちの方を向いて横向きで寝ているHさんに後ろからくっつきます。奥さんと一緒に子供たちを見守ります。
お布団の中には、奥さんの体臭が充満してます。石鹸と汗の混ざったフェロモンの匂いがムンムンしています。

長袖長ズボンのゆったりとしたグレーのルームウェア。もちろんノーブラです。
淫靡な匂いに包まれながら奥さんの体に密着して、モゾモゾと体を擦りよせます。
大きなお尻に股間を擦り付けます。

布団の中で、H子さんのズボンとショーツを膝までずり下げました。
僕も自分のズボンとパンツを膝までずり下げました。
そのまま後ろから密着します。直接肌と肌が触れあいます。
僕の硬くなったチンコが奥さんのお尻に挟まります。

ウェアの裾から両手を入れて、H子さんの巨乳を後ろからすくい上げます。
ノーブラのおっぱいをフニャフニャと揉みます。
二人のお子さんはこのおっぱいを飲んで、この乳首を吸って大きくなったんですね。
両方の乳首を指先でクニュクニュと捏ねくり回します。プクっと乳首が張ってきます。勃起した乳首を捏ねながら、やわやわと乳房を揉みしだきます。

右手でH子さんの頬を撫でます。指で唇をなぞりながら唇を開いて指先を侵入させます。指先をH子さんの唾で濡らします。
H子さんの唾で濡れた指先の匂いを嗅ぐと、口臭の乾いた強い匂いが鼻を突きます。指先を舐めてみましたが、味はしないです。
今度は僕の唾液で指先を濡らして、H子さんの口の中に塗り込みます。H子さんの唾液の分泌量が増えてきました。

奥さんの体の触り心地に、チンコが大興奮しています。
さらに楽しむため、僕は持参のシートを布団の中に引っ張り込みました。H子さんの大きくて重いお尻を持ち上げながら、シートを下に敷きます。
同じく持参の特製ローションを布団の中に持ち込み、右掌に垂らします。
右掌を奥さんのお尻から突っ込んで、おマンコにあてがいます。そのままヌルヌルとローションを塗り込みます。

壁の方を向いて寝ている旦那さんの後頭部を眺めながら、奥さんのビラビラを指で広げてローションを塗り込みます。
男の子は口を開けて、女の子はスヤスヤと眠ってるとなりで、お母さんの膣口に指を突っ込んでローションを塗り込みます。
寒くて静かな寝室に、壁時計がカチカチと、H子さんのおマンコがグチュグチュと鳴り響いています。
奥さんの呼吸が少し荒くなってきました。感じているのでしょうか。

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H子さんのお尻を引き寄せて、挿入しやすい体勢にします。
おマンコの入り口に亀頭をあててビラビラの柔らかさを味わいます。
ツプっと少しだけ穴に押し込みます。奥さんの穴がチンコを吸い込もうと蠢いてます。
ズブズブと亀頭を沈めていきます。奥さんの穴にチンコが引きずり込まれていきます。
H子さんの背中が軽くのけ反ります。甘い吐息が漏れます。
H子さんの一番奥に亀頭が到着しました。子宮口とキスをします。

僕はそのまま、物音ひとつさせずにじっとおマンコの感触を味わいます。
旦那さんの微かないびき、子供たちの浅い呼吸のリズム、奥さんの深く甘い吐息。
部屋の静寂とは真逆、布団の中では奥さんのおマンコが僕のチンコを激しく締め付けてきます。

我慢できなくなった僕は、腰を動かし始めました。
ズリズリと布団の擦れる音が静寂を破ります。プチュン、プチュンと水の音が響いてきます。
H子さんの巨乳を後ろから両手でしっかり掴み、ピストンの速度を上げていきます。
よく使い込まれたH子さんの肉の壁が、愛液ベットリで僕のチンコに絡みつきます。

射精感が高まってきます。
僕ははぁはぁと奥さんの首筋に息を吹きかけます。奥さんもはぁはぁと同じリズムの呼吸をしています。
H子さんの腰が、僕のピストンに合わせて微かに上下しています。

頂点に達しそうです。
僕は背面側位横バックの体勢で、激しくチンコを出し入れします。
その時、奥さんが寝返りを打とうと動きました。
ダメです。このままスパートをかけます。
奥さんの腰をしっかりとホールドして、そのまま一定のリズムで高速にチンコを叩きつけていきます。H子さんの子宮をトントンとたたきつけます。
奥さんがまた逃げるように動きます。逃がしません。モゾモゾ動く奥さんをしっかりと固定します。
布団の中で、パンパンパンっと激しくお尻に撃ち込み続けます。
射精が近づき、睾丸から精液が昇ってきて、そして・・・!

ドピュッ!・・ドピュッ!

射精。
逃げようとする奥さんのお尻を引き寄せて固定し、最後の一滴まで精液を注ぎ込みます。
他人の奥さんの、他人のお母さんのおマンコの中に、ドロドロの精液をたっぷりと注ぎ込みます。
管に残った精液をピュッ、ピュッと吐き出しながら、なんとも言えない達成感です。

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H子さんのおマンコの中に、すべての精液を出し切りました。
奥さんは少し痙攣しながらもまだモゾモゾ動いています。
僕はまだ硬いチンコを奥さんの穴から抜いて、腰を掴んでいた手を離しました。

すると奥さん。
くるりと反転して、僕のことを抱きしめてきました。
Fカップのおっぱいを僕の胸に押し付けながら、ギューっと僕のことを抱きしめてきます。


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3.絡みつく奥さん

僕のことを抱きしめてくる奥さん。
上気させたその顔は、ニコニコと嬉しそうな笑顔。
逃げようとしてたんじゃないんですね。奥さんは僕にくっつこうとしてたんですね。
こんな風に抱き合いたかったんですね。

奥さんは興奮しているのか、小さく喘ぎ声を漏らしながら僕に足を絡めてきます。
ぴったりと体をくっつけて、スリスリと僕の体にすり寄せてきます。
おマンコから僕の精液を垂れ流しながら、足を複雑に絡めてきます。

そんなH子さんを愛おしく感じた僕は、硬さの残るチンコをH子さんのおマンコに再挿入しました。
対面側位。後ろからの背面側位のシンプルさとは違い、男女が複雑に絡み合います。睡眠姦では初めて経験する体位です。

『あんっ!』

嬉しそうな声をあげて腰を動かすH子さん。
口を半開きにしてニッコリと微笑んで僕に絡みついてきます。

唇にキスをしました。
すぐに反応して、奥さんは僕の口の中に舌を入れてきました。
舌を僕の口内にねっとりと絡ませながら、おマンコを僕のチンコに絡みつけてきます。
さらに足を絡ませ、チンコを奥へ奥へと引き込もうとしています。
でもこの体勢だとなかなか深いところまで入りません。

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僕はチンコを入れたまま奥さんの上になって正常位の体勢に移行します。
奥さんの上になった時に、チンコが奥深くまでしっかりと入りました。

『ああーっっ!!』

満足そうに声をあげるH子さん。
H子さんのえっちな痴態に、僕のチンコはすっかり元どおりのカチカチです。

H子さんは僕の下から足を絡ませて腰を引き付けてきます。
手を僕の背中に回して抱き寄せようとします。
旦那さんとエッチしている夢でも見ているのでしょう。
これってまるで子作りのセックスですね。

いいですよ奥さん。僕と子作りしましょう。
僕の子種、奥さんの子宮でしっかりと受け止めてください。
愛情たっぷり込めて奥さんの中に注いであげますよ。まあ大半はさっき注いでしまいましたが。

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もう一度H子さんにキスをします。また舌を絡ませてきます。
H子さんの上着をまくりあげてFカップのふわふわおっぱいを揉みます。ピンと勃った黒ずんだ乳首に吸い付きます。
僕が愛撫するたびに奥さんは嬉しそうに喘ぎ声をあげます。子供たちの側で、はしたない声を遠慮なく漏らします。

布団の中、正常位で奥さんと抱き合います。布団の重みで奥さんとの密着度が高まります。
体をひとつにして腰だけ動かして奥さんのおマンコを愛撫します。奥さんの奥の奥をズルズルと擦ります。
奥さんも押さえつけられた体を一所懸命に動かして、僕の腰の動きに合わせてきます。

射精感が高まり、おマンコの中のチンコが硬くなります。太くなったチンコに奥さんが仰け反って声をあげます。
奥さんのおマンコが僕のチンコを圧迫してきます。おマンコが『早くちょうだい!』と言ってます。
ギュムギュムと搾られ、僕の頭も真っ白になってきます。ただただ奥さんの望みを果たすために、腰を振り続けます。
亀頭で子宮の奥にキスしながら奥さんの唇にまたキスをします。
そのまま抱きしめて下半身だけを高速に動かします。

ふたりで抱きしめあってのセックス。
子作りのセックス。
孕ませるセックス。
夫婦の営み。

頭がからっぽになり、快楽の頂点に達します。
そして・・・!

ビュルッ!!ビュルルッ!!

2回目の中出し。
H子さんの子宮に再び精液を注ぎます。
残った精液をかき集めて、濃く溜まった欲望を注ぎ込みます。

奥さんが力一杯僕を抱きしめてきます。
背中に爪が食い込み、ほどよく痛いです。
おマンコも力一杯締まります。下半身がグチャグチャになって一体化してます。

H子さんは眉間にしわを寄せて、子宮で精液を味わっています。快楽に溺れながら、子を宿そうと集中しています。
僕は奥さんの快楽の波が落ち着くまで、布団の中で汗だくのその体を抱きしめていました。

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奥さんの体から力が抜け、くたっとしてして眠ってしまいました。
まあ、ずっと寝てますけどね。

気持ちのいい時間もここまで。
今日はいつもよりも楽しかったです。
子作りセックスがこんなにも快感を深めるなんて、いい経験をしました。

奥さんの中に一杯中出ししましたが、特製ローションのせいで孕むことはないです。
ですが、次は・・・そうですねぇ・・・
ローション無しってのもいいかなぁ、と本気で思っちゃいました。
3人目の子供の話も出ているようですし、タイミング合わせて僕の子種を仕込んでもいいかなぁ、なんて。
僕と旦那さんの血液型は一緒ですし、案外いけるかもしれません。
どうします、旦那さん?

そんなことを妄想しながら、僕は布団の中に潜り込みました。
奥さんのおマンコから精子を拭き取りながら、実現の可能性について考えていました。

決行するとしたら・・・この冬・・・


<完>

※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません

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おかず小説どうぞ 短編集(1)

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